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【ライターコラム】シーベリーの保湿ケアで、美しくすこやかな肌へ

春になると、肌がカサカサと乾燥したり、かゆみが出たりと、何かとトラブルを起こしがち。人と会う機会が多くなるこの時期に、肌の調子が悪いと憂鬱になりますよね。

 

なんだか調子が悪いな…と気になったら、放置せずできるだけ早めのケアが大切です。

今回は、春のゆらぎ肌対策におすすめの、とっておきのアイテムをご紹介します!

肌荒トラブルを起こしやすい春がやって来た!

ポカポカと温かな日が続いていたと思ったら、急に肌寒くなってびっくり。

気温の変化が激しい春になると、肌にも影響を与えます。

 

また、この時期は花粉が大量に飛散するため、外を歩いているだけで花粉が顔に付着しやすくなります。それがアレルギー反応を引き起こすことで、肌がカサカサし、赤みやかゆみが出ることもあります。

 

さらに、冬ほどではないにせよ、まだ湿度はそれほど高くなく、きちんと保湿ケアをしないと乾燥肌に傾きがちになるのも、この季節の困ったところ。

 

乾燥肌になると、外的刺激から守る「肌のバリア機能」が低下するため、より肌に負担をかけてしまいます。

 

春の紫外線には要注意!

特に注意したいのが紫外線です。

紫外線は、太陽から地上に降り注ぐ光のこと。波長の長さによってUVA、UVB、UVCの3つに分けられています。

 

UVCは波長が短く、地球に達する前に大気層に吸収されるため、直接わたしたちに影響はありませんが、肌に強い刺激を与えるUVAやUVBには注意が必要です。

 

特に、春に気をつけたいのがUVAです。

UVAは地上に到達する紫外線の90%以上を占めています。

波長が長いため、たとえ窓ガラスでも透過して肌の深部にまで届き、気づかないうちに肌にダメージを与えてしまいます。その結果、ハリや弾力を失い、肌トラブルを起こしやすくなるのです。

 

紫外線は3月半ばから徐々に強くなり、4月、5月に急増。真夏とほとんど変わらない量にまで達します。

まだ、春だから…と油断は禁物!日焼け止めを塗る等して、紫外線対策をしっかりすることが大切です。

 

肌のゆらぎはストレスが原因になることも

ゆらぎ肌の原因は、紫外線や乾燥などの外的要因ばかりではありません。

日本人が抱えやすいストレスも肌に大きな影響を与えることがあります。

 

特に年度替わりの4月は、人事異動や転勤、引っ越しなどが多くなり、新しい環境や人間関係に慣れなくてはいけない時期です。

 

ストレスや不安が蓄積すると、ホルモンバランスや自律神経を乱して、吹き出物や肌あれを引き起こしやすくなるのです。

春のゆらぎ肌には保湿ケアが大切!

ゆらぎ肌ケアとして大切なのは、「できるだけ肌に負担をかけないようにすること」です。

そこで、毎日のスキンケアに取り入れたいのが「保湿」。肌を潤すことで、バリア機能を高め、外的・内的刺激から肌をしっかりと守ることが重要です。

 

特におすすめしたいアイテムが保湿効果の高いクリームです。

肌にクリームを塗ることで皮膚に薄い膜をつくり、外からの刺激がダイレクトに肌に触れないようにします。

 

グアマラルのシーベリー化粧品には、ハリや弾力をもたらし、キメを整える効果が期待できるビタミンEをはじめ、保湿成分オメガ7などの栄養素をたっぷり含むシーベリーオイル(モンゴル産)、海洋プラセンタなどを配合。

 

シーベリー化粧品を日々のスキンケアに取り入れていただくことで、しっとりと潤い、ハリのある、キメの整った美しい肌が期待できますよ。

 

美しさは「内側」と「外側」から

美肌を手に入れるためには、十分な紫外線対策や適切なスキンケアはもちろんのこと、心のケアも欠かせません。上手にストレスを解消して、身体の内側から美しくなることを意識してくださいね。

 

イエロードクタージャパンでは、シーベリー化粧品とシーベリージュースをあわせてお使いいただくことをおすすめしています。

 

いつまでも健康で美しく、元気でいてほしいお母さまに贈る「母の日」のプレゼントとしても、喜ばれています。

 

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数