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汗ばむ6月。マスクでのメイク崩れを防ぐスキンケア方法とは

6月も半ばになり、これから真夏に向かって一直線。

湿度が高く、気温も徐々にあがって汗ばむ日が増えてきます。そこで、気になるのがメイク崩れ。特に今は、新型コロナウイルス感染予防のため、人前ではマスク姿がデフォルトになっています。入念なメイクをする機会は減ったものの、ひょんなタイミングでマスクを外したときのメイク崩れが心配…という女性は多いのではないでしょうか。

そこで今回は、汗ばむ季節のメイク崩れを防ぐ方法についてご紹介します。

なぜ、マスクをするとメイクが崩れるの?

・マスクと肌の摩擦

マスクと肌がこすれることでメイクが崩れやすくなります。会話をするたびに、口が動き、マスクが上下するため、肌に塗ったファンデーションがこすれてしまうのです。

マスクで顔の半分が隠れますが、マスクを外さなくてはいけない瞬間はあるもの。そんなときに、メイクが崩れていないか心配になりますよね。

・呼吸による蒸れ

マスクで口や鼻を覆っているため、呼吸をしたときに蒸れてしまうことも、メイクを崩す原因です。また、マスクで覆われた部分は汗をかきやすく、余計にメイク崩れが起きやすくなります。

・乾燥

肌が乾燥すると、肌を外部の刺激から守るために皮脂の分泌量が増え、化粧ノリが悪くなります。皮脂は肌を保護するために必要なものですが、過剰に分泌されるとせっかくのメイクも台無しに。

メイク崩れを防ぐためのスキンケア

では、メイク崩れをできるだけ抑えるために、どのようなお手入れをしたらよいのでしょうか。崩れにくいメイクの方法もありますが、ここでは、スキンケアにフォーカスしてお伝えしていきます。

朝の洗顔を丁寧に

メイクをする前の洗顔はとても重要です。まず、手の汚れをハンドソープなどで落とし清潔にしてから、洗顔料をとりましょう。泡立てネットなどを使って洗顔料を泡立てたら、泡を肌の上でころがすように丁寧に洗い、ぬるま湯で洗い流します。汚れがたまりやすい小鼻の周りは入念に。皮脂を落としすぎると、肌の乾燥を招いてしまうので、ごしごし洗いすぎないように注意しましょう。 グアマラルのシーベリーソープは泡立ちがよく、しっかり汚れは落とすのに、洗いあがりはしっとり。朝の洗顔におすすめです。

丁寧に保湿する

肌の保湿が不足するとカサついたり、逆に皮脂が多く分泌してベタついたりします。メイクのノリが悪くなるため、メイク前は保湿ケアを中心としたスキンケアが大切です。 グアマラルのシーベリーローションは、保湿力の高いアロエベラ液汁や海洋プラセンタ成分を贅沢に配合され、肌の角質層に浸透しやすい化粧水。手のひら全体で顔を包み込みながら、やさしく浸透させることで肌を潤して引き締め、メイク崩れを防ぎます。

スキンケアの後、すぐにメイクをしない

スキンケアで肌を整えた後、すぐにメイクをしていませんか?

実は、この行為がメイクを崩れやすくする原因のひとつなのです。スキンケア化粧水が肌になじむ前にメイクをしてしまうと、メイクがうまく肌に密着せず、化粧崩れの原因になります。化粧水やクリームが肌にしっかりなじむまで、3分程度時間を置くようにしましょう。

スキンケアの後に歯を磨く、ヘアスタイルを整えるなどを先にしてからメイクするようにすると、時間を有効に使えます。

ファンデーションは薄塗りで

スキンケアだけでなく、ファンデーションの塗り方にも気をつけましょう。できれば、皮脂や汗に強い化粧下地を薄く塗ってから、肌に密着しやすいリキッドファンデーションを薄く塗ると、メイク崩れしにくくなります。仕上げにフェイスパウダーを使うと、皮脂や汗を吸収してくれますよ。

いかがでしたか?

ここでご紹介した方法は、マスクによる化粧崩れだけでなく、汗をかきやすい夏場や乾燥しやすい冬場にも活用できると思います。

今は、崩れにくい化粧下地やファンデーションなど、優秀なコスメが多く市販されていますが、まずは、基本の洗顔や保湿などの丁寧なスキンケアを心がけることから始めてみてはいかがでしょうか。

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【執筆ライター】

大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数。

気温が上昇する5月からは皮脂をきちんと落とすケアを!

新緑の美しい5月は風が心地よく、1年の中でも過ごしやすい時期ですね。快晴が多く、気温もちょうどよいことから、「5月好き」の方は多いのではないでしょうか?

一方で、5月は気温が上昇し、紫外線も真夏並みに増えてきます。UV対策でしっかりお肌を守り、過剰な皮脂をきちんと落とすケアで美肌をキープしましょう。

皮脂にも役割がある

気温が上昇してくると気になるのが、お肌の皮脂です。「皮脂」というと、あまりいいイメージはありませんが、実は肌にとっては必要なものなのです。

皮脂は皮脂腺から分泌され、汗と混じって肌に薄い膜をつくります。それによって、肌の水分の蒸発を防ぎ、潤いを保つ役割があるのです。

ほかにも、皮脂は外的刺激や傷から肌を守ったり、細菌やカビの侵入を防ぐなど、様々な働きを担っていることが分かっています。

お肌のバリア機能として大切な皮脂。一方で、気温が上昇し、皮脂分泌が盛んになると、こんどは肌にトラブルを起こす原因になります。

特に額と鼻を結ぶ、Tゾーンは、皮脂分泌が活発な部位。過剰な皮脂は、化粧崩れやてかりにつながってしまいます。さらに、皮脂汚れを落としきれず、肌の上にたまると、毛穴の黒ずみや肌のくすみ、毛穴をふさぐことによって、ニキビや吹き出物の原因にも…。

こうした肌トラブルから肌を守るためにも、5月になったら、余分な皮脂をきちんと落とすスキンケアが大切になってきます。

シーベリーソープがおすすめ

そこで今回おすすめしたいのが、グアマラルのシーベリーソープです。

シーベリーソープは、ビタミンA・C・Eをはじめとする200種類以上もの栄養素をたっぷり含んだシーベリー果実のエキスを原料に、100%ピュアなオイルを贅沢に使用した石鹸。シーベリー果実は品質のよいモンゴル産で、日本の工房ですべての工程を手作業で石鹸をじっくりつくりあげています。

天然オイルによって、きめ細かなで濃密な泡がつくれるのが特徴で、さわやかなオレンジのような香りが魅力的です。 肌の潤いに必要な皮脂を奪いすぎず、余分な皮脂だけをきちんと落としてくれる点もポイント。しっかり泡立つので、洗顔による肌の負担も少なくて済むのも嬉しいですね。

正しいスキンケア方法

通常、お肌の皮脂はぬるま湯で洗い流せば落ちます。

できるだけ肌に負担をかけないためにも、日中、汗ばんだときに洗顔する場合は、洗顔料を使用せず、さっと洗い流すだけでよいと思います。

ただし、メイクと混じった皮脂や新陳代謝によって皮膚に付着したものは、ぬるま湯だけでは落としきれないことがあるので、洗顔料を使った方がベターでしょう。

ただし、洗顔のし過ぎは注意! 皮脂分泌が盛んになると、皮脂を全て落としたくなりますが、それはNG。皮脂を落としすぎると、肌は油分を補おうとして、逆に皮脂分泌を活発化させてしまうことがあるのです。特にオイリー肌の方はその傾向があるので注意!洗顔料を使った洗顔は朝と夜の2回にとどめるようにしましょう。

  1. まず、人肌程度のぬるま湯でさっと洗い流します。お湯の温度が高すぎると、皮脂を溶かして肌を乾燥させてしまうので、34度から36度くらいがよいと思います。
  2. 次に、洗顔料をかるく濡らし、ネットなどを使ってしっかりと泡立てます。
  3. 肌の上にモコモコになった泡をのせ、こすらないように注意しながら、コロコロと手のひらを使って、泡を転がすように洗っていきます。気になる小鼻の周りや口元は中指と薬指の腹を使ってクルクルと洗いましょう。
  4. ぬるま湯で泡をすっきりと洗い流します。泡が残らないように注意。
  5. 柔らかなタオルで水分をこすらず、そっと押さえるようにして拭きます。
  6. 洗顔後は皮脂や天然保湿因子(NMF)が取りさられているので、肌中の水分が蒸発しやすい状態になっています。洗顔後、何もせずに放置すると肌が乾燥してしまうので、洗顔後はできるだけ速やかに化粧水を塗布し、肌を整えましょう。理想は洗顔後1分以内です。

5月のスキンケアのポイントは、過剰になった皮脂をきちんと落とすケアです。

必要な皮脂は落とし過ぎない洗顔料を選び、毎日のスキンケアに取り入れていきましょう。

やさしい洗い心地としっとりした透明感のある肌を目指したい方には、ぜひ、シーベリーソープをお試しください。

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【執筆ライター】

大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数。

シーベリージュースはアミノ酸の宝庫!

運動時をはじめ、わたしたちが健康に生きる上で不可欠な成分、アミノ酸。たんぱく質を構成し、ヒトの身体の約20%を占めています。エネルギー源になり、疲労回復やむくみの軽減にも役立つ重要な成分です。

実は、シーベリージュースは、アミノ酸が豊富。たった1杯で18種類ものアミノ酸をバランスよく摂れます。

アミノ酸をバランスよく摂ろう

アミノ酸が発見されたのは1806年にアスパラガスからアスパラギンが見つかったのがはじめでした。自然界には数百種類ものアミノ酸が存在しますが、ヒトのたんぱく質をつくっているのは20種類です。

わたしたちの筋肉や髪、内臓や血中のヘモグロビン、皮膚中のコラーゲンはすべてたんぱく質、つまりアミノ酸です。20種類のアミノ酸のどれか一つでも欠ければ、筋肉を合成したり、身体の働きの調整をしたりするのが難しくなり、健康に影響がでる可能性があります。

アミノ酸を効果的に食事から摂取するためには、主食をはじめとして、肉類や魚類、卵、大豆などのタンパク質をバランスよく食べることが大切です。通常の食事を摂っていれば不足することはあまりありませんが、偏った食生活やダイエットによる食事制限などが続くと、アミノ酸不足に陥る可能性があります。

わたしたちの身体の20%を占めるアミノ酸

20種類のアミノ酸のうち、ヒトや動物の体内でつくられない9種類のアミノ酸を必須アミノ酸、体内で合成される11種類を非必須アミノ酸と呼びます。

ヒトの身体の60%は水でできていることは知られていますが、残りの40%のうち半分の20%はたんぱく質だといわれています。たんぱく質はアミノ酸で構成されているわけですから、「身体の約20%はアミノ酸」といっても過言ではありません。

アミノ酸は体内で貯蓄できず、新しいものとどんどん入れ替わっています。そのため、毎日、質のよいアミノ酸を外からしっかりと補うことが大切です。

シーベリージュースにはアミノ酸が18種類

シーベリージュースはビタミンA・C・Eをはじめ200種類以上もの栄養素を豊富に含み、忙しい朝に手軽に栄養分を補給するのにぴったり。健康と美容のためにも、ぜひ、毎日飲みたいジュースです。

シーベリージュースの栄養素の中でも、特に注目したいのが「アミノ酸」。シーベリージュースには、18種類ものアミノ酸が含まれており、アスパラギン酸においては、なんと米酢の約30倍もの群を抜いた量が含まれています。

アスパラギン酸は、エネルギー生産とかかわりのある重要なアミノ酸で、もともとはアスパラガスから発見された成分です。体内でのエネルギー生産には、カリウムやカルシウムなどのミネラルが必要ですが、それらミネラルを体内に取り込みやすくする働きを担っているのがアスパラギン酸です。

乳酸の分解を促す力やアンモニアの排出を促す作用で知られ、疲労回復、むくみの軽減、新陳代謝の促進などの効果のほか、肌のコンディションを整える効果などが期待されています。

【シーベリージュースに含まれている18種類のアミノ酸】

必須アミノ酸

リジン:ブドウ糖の代謝に役立つ

ヒスチジン:組織の成長や修復、調整に作用する

フェニルアラニン:神経伝達成分を生成する

ロイシン:筋肉で代謝され、体を調整する働きがある

イソロイシン:筋肉で代謝され、疲労回復に役立つ

メチオニン:脂肪代謝や血中コレステロール値のケアに関与

バリン:筋肉で代謝され、エネルギーを生み出す

スレオニン:成長を促す効果やコラーゲン合成の材料になる

トリプトファン:ビタミンB群をサポートし、成長ホルモン分泌にかかわる。

シスチン:(大人では非必須アミノ酸だが幼児では必須アミノ)健やかな肌をサポート

非必須アミノ酸

アルギニン:エネルギー生産に関与

グリシン:さまざまなものに変化して身体をサポート

アラニン:糖の合成の材料。肝臓の働きに関与

セリン:肌の水分を保つ

チロシン:神経伝達物質の原料になる

アスパラギン酸:エネルギー生産に関与

グルタミン酸:うま味成分 プロリン:皮膚組織を構成するコラーゲンの原料

シーベリージュースでアミノ酸を補給

わたしたちが肉類や魚類、卵、豆などのタンパク質を摂るのは、生きるためのエネルギーを得ることが一番の目的ですが、それ以外にも、タンパク質を合成するためにアミノ酸が必要だからです。つまり、タンパク質を食べることで、アミノ酸を摂取しようとしているのです。

しかし、ここで問題があります。

必要なアミノ酸を食事だけで補おうとしても、消化吸収に時間がかかって、十分な効果を得るまでに時間がかかってしまうのです。

また、多くのアミノ酸を摂取しようとすると、食事量が増え、カロリーオーバーになるリスクがあります。

そこで、ぜひ毎日の食卓に取り入れたいのが、シーベリージュースです。たった1杯でカロリー過多にならず、毎日美味しくアミノ酸を摂取できます。

あれこれ食事を考えなくても、これだけでバランスよく200種類もの栄養素を補える手軽さがポイント。モンゴルの大自然で育ったシーベリーの実のエネルギーを丸ごといただけます。

健やかな毎日、美容のためにも、シーベリージュースでアミノ酸習慣づくりにチャンレンジしてみませんか?

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【執筆ライター】

大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数。

春から始めたい!紫外線量が増える季節の肌対策

温かな日差しの日が増えてくる4月の半ばから下旬。

みなさんは、紫外線対策をもう始めていますか?

実をいうと、4月の紫外線量は9月と同じ程度。これから、7月・8月の真夏にかけて紫外線量はどんどん増していきます。

まだ、真夏までは時間がある…と悠長にかまえていると、気づかないうちに肌にどんどんダメージが蓄積されてしまう可能性も。

この記事では4月からの紫外線対策について解説します。

日焼け止めをしっかり塗ろう

春になったら、すぐに始めたいのが「日焼け止め」でのケアです。

4月の半ばまではまだ冷え込む日もありますが、日中は日差しが心地よく、気持ちも晴れやかになりますね。日光を思いっきり浴びたくなりますが、紫外線対策をせずに外で過ごすのは要注意!というのも、この時期はUV-B(紫外線B波)と呼ばれる強い紫外線の量が増え、気づかないうちに肌にダメージを与えてしまうからです。

UV-Bは紫外線の中の5%の割合を占める光線で、波長が短く、肌の奥にある真皮層にまでは到達しない紫外線です。しかし、エネルギーが強く、無防備に浴びると肌の表面が赤く炎症を起こし、シミやそばかす、シワやたるみをもたらす原因に!

夏の終わりに、今までなかったはずのシミが増えてしまった…ということにならないためにも、4月から日焼け止めをしっかり塗る対策が必要になります。

SPFが高ければいいとは限らない

日焼け止めをたくさん塗れば塗るほど効果があるとは限りません。

説明書に書かれている適量を守り、顔全体や首、手足に、塗り残しがないようにムラなく塗ることが大切です。

ドラッグストアに行くと、SPF50の日焼け止めが多く売られていますが、SPFの数値が高くなればそれだけ肌への負担が増します。

ベランダで洗濯物を干すとき、買い物に出かける時、スポーツをするときなど、シーンによってSPFを使い分けるようにしましょう。短時間、ベランダに出る程度でしたら、SPF10~30程度の日焼け止めで十分。SPFの高さよりも、正しくきちんと塗ることを意識しましょう。

特に、頬や鼻の頭など高くなっている部分は日焼けしやすいので重ね塗りするようにし、数時間ごとに塗りなおしをすることが大切です。

曇りや雨の日は日焼け止めを怠りがちですが、日が差しているときと同じように紫外線は降り注いでいます。天候にかかわらず、たとえ室内でも日焼け止めを塗り、軽くパウダーをはたくなどの対策を忘れないようにしましょう。

スキンケアとインナーケア

ここまで、日焼け止めによるケアについて説明しましたが、日焼け止めだけに頼るだけでなく、サングラスや日傘、帽子、ストールなどを活用した紫外線対策も有効です。

さらに、それらの対策と合わせて、ぜひ行っていただきたいのが、保湿重視のスキンケアです。

紫外線を浴びると、肌の奥の水分が蒸発して乾燥し、シミやそばかす、シワなどの肌トラブルにつながりやすい状態になります。

あらゆる肌トラブルの多くは、乾燥からくる場合がほとんどです。肌にはもともと、紫外線などの外的刺激から守るバリア機能がそのわっているのですが、肌の水分が減り、油分とのバランスが崩れるとバリア機能が低下。さまざまな肌トラブルにつながります。紫外線の影響も受けやすくなるため、注意が必要です。

うっかり紫外線を浴びてしまった日は、保湿力の高い化粧水で、肌全体を丁寧にケアすることが大切になってきます。

紫外線対策としておすすめしたいのが、ビタミンA・ビタミンC・ビタミンE(ACE)が含まれているスキンケア化粧品です。

ビタミンCは、肌のコラーゲンの生成にかかわる成分で、皮脂バランスの整え、色素沈着を抑制する美白効果が期待されます。

また、肌荒れを防ぎ、肌にハリをもたらすビタミンAや、若返りのビタミンとも呼ばれ脂質の酸化を防ぐ栄養素ビタミンEなど、どれも美肌が期待できるものばかり。 これらビタミンA・C・Eは外からのケアだけでなく、食べ物からのインナーケアとしてもおすすめです。

4月になったらシーベリーローション

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4月からのスキンケアには、ぜひ、グアマラルのシーベリー化粧品シリーズを試してみましょう。ローションや美容液、クリームなど、どのアイテムにもビタミンA・C・Eがたっぷり含まれています。

お肌をしっとりと潤すアロエベラ液汁や海洋プラセンタも配合されていて、使い心地のよいローションになっています。

ローションを肌によくなじませたら、オイルなのにサラリとしたつけ心地のシーベリーフェイシャルオイルをプラスしてもよいでしょう。このオイルには、コラーゲンやレチノールなどの美容成分が配合されており、美肌にしっかりアプローチしてくれます。

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いかがでしたか?

紫外線対策は外からだけでなく、内側からのケアも大切です。日焼け止めをベースに、スキンケアやビタミン豊富な野菜や果物を積極的に摂るインナーケアも心掛け、紫外線に負けない透明感のある肌を目指しましょう。手軽に200種類以上もの栄養素が摂れるシーベリージュースもおすすめです。

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大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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花粉の時期の敏感肌に自然派スキンケア

春先になると、多くの日本人を悩ませるのが花粉です。

寒い冬を乗り越え、やっとあたたかくなってきた頃から、くしゃみや鼻水の症状が出始めると憂鬱になりますね。

また、肌がカサカサしたり、かゆみが出たり、ちょっとした刺激に弱くなったりと、敏感になるのもこの時期です。実は、こうした肌トラブルも花粉の“しわざ”かもしれません。

この肌荒れ。もしかして花粉が原因?

一般的に花粉の症状といえば、くしゃみや鼻水、目のかゆみなどでしょう。また、目が不快になることで、手で目の周辺を触れることが増えてしまいます。そのため、皮膚の薄い目の周りがカサカサしたり、赤みにつながったりすることがあるのです。肌に刺激を感じるようになり、肌あれが気になるのも、花粉による症状のひとつです。

顔は最も花粉がつきやすい部分のため、トラブルがおきやすくなります。肌あれがひどいと、気分まで落ち込み、日々の行動や精神に影響を及ぼしますから、しっかりと対策をしたいものですね。

まずは花粉から肌を守ろう!

花粉による肌荒れが気になる方は、まずは顔や首をはじめとする身体に、花粉がつかないように注意することが大切です。

マスクやメガネを着用し、首を守るためにストールなどを利用してもよいでしょう。

ほかにも、ツルツルとした生地のコートを着て、室内に入る前に付着した花粉をはらうようにしましょう。もちろん、外から帰ったら、手洗いうがいをしっかりします。

また、洗濯物は室内で干すようにして、できるだけ花粉を室内に入れないようにする必要があります。

花粉による肌あれを防ぐために、化粧品も効果的です。

保湿効果の高いクリームやオイルを塗ることで、肌に膜をつくると、花粉が直接肌に触れずにすみます。

ふだんは乳液しか使わないという方も、花粉の時期はクリームに変えるのもよいでしょう。

グアマラルの自然派化粧品で保湿ケア

敏感肌に傾いて、肌あれが気になるときは、できるだけ肌への負担の少ないスキンケアを心がけることが大切です。

肌が敏感になっていると、いつも使っている化粧品でも、ピリピリしたり赤みが生じたりすることもあるので注意。

クレンジングや洗顔ソープは低刺激なものを選び、よく泡立てて、やさしく汚れを落としましょう。洗顔後は、すばやく化粧水を塗布し保湿ケアを徹底することで、弱まっているバリア機能を整え、健やかな肌を目指せます。

グアマラルの化粧品は、モンゴルの大自然が生んだシーベリー果実のエキスやオイルを使い、アロエベラ液汁や海洋プラセンタなどの保湿成分などを加えたシリーズ。洗う→潤す→満たす→閉じこめるの4つのシンプルなスキンケアで、肌にしっかりと潤いを届けます。敏感肌の方でも毎日使えるやさしい使い心地が魅力ですね。 ただ、肌トラブルが続き、かゆみがひどい場合やピリピリ感がある方は、まず皮膚科を受診するのもひとつの手段です。つい手でかきたくなりますが、かえって肌を刺激して状態を悪くしてしまいますので、かきむしらないようにしてください。

いかがでしたか?

花粉の季節の肌トラブルは、シンプルなスキンケアが大切です。

グアマラルの化粧品シリーズの中でも、シーベリーローションとシーベリーフェイシャルオイルはおすすめ。

適量を手にとり、手のひらをつかって、そっと肌にプレスするように丁寧に塗ることで、潤いが穏やかに浸透していきます。

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また、スキンケアタイムをより心地よくするためにも、香りは効果的です。グアマラルの化粧品は、柑橘系のさわやかな香りで、花粉の時期の不快感をやわらげてくれる気がします。

シーベリーフェイシャルオイルはこちら

ぜひ、試してみてくださいね。


【執筆ライター】

大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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シーベリージュースの原料へのこだわりを解説!

200種類以上もの栄養素がぎゅっと詰まった、グアマラルのシーベリージュース。果汁100%のこのジュースは、健康や美容を意識する女性たちに人気の高い商品です。

世の中には「健康飲料」と呼ばれるものが数多く販売されており、どれを選んでよいか分からなくなるほどですが、「シーベリージュース」は安心しておすすめできるジュースのひとつです。

今回は、シーベリージュースの原料や製造工程について詳しくご紹介していくとともに、グアマラルのジュースへの想いを語りたいと思います。

高品質なシーベリーの実

毎日、安心して飲んでいただくためにも、ジュースの原料はとても重要です。

どのような原料が使われているか、はっきりしない市販のジュースが多い中、グアマラルは、原料にかなりこだわりをもっているようです。

一般的にシーベリージュースの原料は主に中国産とモンゴル産に分かれますが、グアマラルの商品はすべてモンゴル産。なかでも特に品質がよいとされているオブス県やセレンゲ県のものが中心です。

モンゴルは高緯度に位置し、夏と冬の気温差が95度。降水量は日本の約4分の1しかありません。紫外線が強く、日本の2倍も降り注いでいるのだとか!

モンゴルは自然環境が大変厳しい地域ですが、そんな過酷な環境を生き抜いたシーベリーの実は抗酸化物が多く、栄養価に優れていると言われています。

健康と美容に欠かせないビタミンA・C・Eをはじめ、体内では生成できないオメガ3・6や、酸化しにくく悪玉コレステロールをあげにくいことで知られるオメガ9のほか、女性に不足しがちな鉄分、健康維持に欠かせないアミノ酸などがたっぷり。たった1杯で200種類以上もの栄養素を摂れるのも嬉しいポイントです。

また、毎日飲むジュースは、見た目も美しくあってほしいもの。

モンゴル産のシーベリージュースは鮮やかなオレンジ色が特徴で、その美しさは食事をより楽しませてくれます。もちろん、着色料や合成香料は不使用ですから安心ですね。

こだわりの製造、品質管理

グアマラルのシーベリージュースのこだわりは原料選びだけでなく、加工、輸送、製造までのすべての工程に広がっています。

まず、モンゴルで丁寧に手摘みしたシーベリーの実をそのまま現地の工場で一次加工します。モンゴルの工場と聞くとイメージがつきにくいと思いますが、日本のお客様が安心して飲めるジュースをつくるために、衛生管理を徹底し、高品質な加工技術をもった信頼できる工場で、適切な商品管理を保証する、ISO220000:2005(食品安全マネジメントシステム)を取得しています。

加工が済んだジュースは、最後の仕上げに日本に運ばれます。

できるだけ鮮度を保つために、小ロットで日本に空輸し、日本の工場でひとつひとつ丁寧に製品化していくのです。「最後は必ず日本で仕上げる」というのもグアマラルのこだわりです。

グアマラルの願いは、お客様に、毎日安心してシーベリージュースを飲んでいただくこと。

そのためにも、ジュースの品質は原料だけでなく、製造過程においても完璧でありたい!という強い思いがあります。

このようにして、シーベリージュースは作られ、日本のお客様に届けられています。

人は「食べたもの」で作られているからこそ、何を選ぶかが重要になってきます。

食の安全が叫ばれている昨今。ぜひ、シーベリージュースのこだわりをお試しください。

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大内かよ

大学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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鉄不足が気になったら、グアマラルのシーベリージュース!

鉄分をしっかり補い、明るい毎日に。

最近、朝起きるのが辛かったり、疲労がなかなかとれなかったりすることはありませんか?

そんな症状が気になったら、もしかしたら鉄分不足かもしれません。

今回は、鉄分不足を放置すると、どうなるのか。また、手軽に鉄分を補う方法などについて、解説します。

 

鉄分ってなに?

 

鉄分とは、私たちが健康に生きる上で必要なミネラルのひとつで、成人でいえば、体内に3g~5gほど備わっていると言われています。

 

鉄分の7割は赤血球や筋肉の中に存在しており、残りは肝臓や骨髄に貯蓄されています。体内の鉄は、汗や尿などから対外に排出されたり、代謝で損失したりしますが、それもわずかな量で、ほとんどは体内で再び利用されています。

 

鉄分は私たちにとって重要でありながら、体内では生成されない成分。

いくら、貯蓄されている鉄分を利用できるとはいえ、きちんと食事から鉄分を補わないと、貯蔵鉄まで減ってしまい、貧血につながる可能性があります。

 

では、どれくらい鉄分が必要かというと、厚生労働省は、成人男性で7.5mg程度、月経のある女性は10.5mgを推奨しています。特に女性は、月経や妊娠、授乳によって鉄分を多く消費するので、意識して鉄分を摂る必要があるのです。

 

しかしながら、データを見ると、日本人女性の鉄分の平均摂取量は、6.6㎎程度。推奨値に届いていないのが現状です。

 

鉄分不足にならないためには?

鉄分不足にならないためには、毎日、様々な食品からバランスよく鉄分をとることが重要です。というのも、鉄分はもともと吸収率が低い成分。鉄分を吸収しやすくするビタミンCやタンパク質のほか、造血に役立つビタミンB6、B12、葉酸などもまんべんなくとることが、大切なのです。

 

ところで、食品に含まれる鉄分には、2種類あります。

 

【ヘム鉄】

主に、肉や魚など、動物性食品に含まれている鉄分。

 

【非ヘム鉄】

野菜や穀類などに含まれている鉄分。

 

鉄分は身体への吸収率が低い成分で、ヘム鉄の吸収率は約25%、非ヘム鉄は5%程度と言われています。

 

このように数字だけ見ると、非ヘム鉄よりヘム鉄の方が優秀なように見えますが、非ヘム鉄を含む食品には鉄分の吸収を助けるタンパク質やビタミンCが多く含まれており、その相乗効果で吸収率がアップすると言われています。

 

鉄分が不足するとどうなる?

では、鉄分不足になると、私たちの身体にどんな変化があるのでしょうか?

その症状は様々で、例えば、疲れやすくなったり、息切れや立ち眩み、倦怠感などの症状が出やすくなったりします。ほかにも、集中力が低下したり、肌荒れを起こしたり、頭痛を起こしやすくなる人もいるようです。

 

なんとなく、だるいな…という程度ですと、つい見過ごしてしまいますが、こういった身体のサインを受け取ったら、「もしかしたら鉄分不足かも?」と考えてよいかもしれません。

 

グアマラルのシーベリージュースで気軽に鉄分補給!

鉄分が気になる方に、ぜひ、おすすめしたいのがグアマラルのシーベリージュースです。シーベリージュースには、実は鉄分が多く含まれており、100mlで2.46mgを補えます。

シーベリーの鉄分は、なんとプルーンの12倍、アサイーの2倍!

 

さらに、鉄分の吸収を助ける、ビタミンCやクエン酸が含まれているので、効率よく鉄分を補えます。

 

一般的な食品に含まれる鉄分は量が少なく、さらに吸収率が低いため、十分な鉄分を補うためには、大量に食事をしないといけません。

それには、限界がありますし、摂取カロリーもオーバーしてしまいますよね。

 

そこで、効率よく鉄分を補うために、サプリメントを利用する方法もあります。

しかし、できることなら、自然のものから補いたいもの。

 

その点、シーベリージュースは、高品質なモンゴル産のシーベリーの実を絞った100%ジュース。着色料や防腐剤、香料は一切含んでおらず、毎日、安心して飲んでいただけます。

朝食や日中の家事やお仕事の合間、寝る前など、いつでも手軽に飲め、必要な鉄分がしっかり補給できます。

 

フレッシュ感たっぷりの美味しさも、毎日続けられポイントですね!

ぜひ、おすすめします。

 

鉄分不足は、身体の健康だけでなく、美容も損ねてしまいます。

毎日、元気に明るく過ごすためにも、ぜひ、シーベリージュースを毎日の習慣にしてみてくださいね。

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

早めのほうれい線対策で、見た目を若々しく

年齢を重ねるにつれて気なるのが、口元にあらわれるほうれい線。うっすらとシワがあるだけで、何となく老けた印象を与えてしまいます。「年齢のせい」とあきらめる前に、少しでもほうれい線を目立たなくさせる対策を考えてみましょう。

ほうれい線はどんな人にもある

鼻から口元にかけてあらわれるほうれい線は、実は誰にでもできるものです。子どもや若い人でも現れることがあります。ただ、それが目立つか、目立たないかが問題なのです。

 

いずれにせよ、ほうれい線は1本あるだけで、見た目をぐっと老けさせてしまいますから、きちんと対策したいものですね。

 

では、なぜ、ほうれい線ができてしまうのか、その原因についてさぐってみましょう。

 

乾燥

ほうれい線の大きな原因のひとつが肌の乾燥です。特に口元は、会話をしたり、表情を変えたりするたびに大きく動き、皮膚がのび縮みする部位。

そこで肌が乾燥して、弾力が失われていると、できたシワがもとに戻りにくくなるのです。

 

朝起きたら布団のシーツの跡が顔についていた、というのと同じですね。

 

肌のハリや弾力は、もともと肌の真皮という層にそなわっているコラーゲンやエラスチンが支えているのですが、乾燥するとコラーゲンやエラスチンが減少し、それがほうれい線を目立ちやすくする原因にもつながります。

 

たるみ

肌の乾燥が進むと肌のハリも失われます。特に頬は皮下脂肪が多い部位なので、ハリが失われると重力によって、下に引っ張られやすくなります。

 

また、年齢によって表情筋が衰えてくると、頬の皮膚が筋肉で支えられなくなってたるみ、ほうれい線が目立つようになるのです。

 

日常の癖

日常のちょっとした癖もほうれい線の原因のひとつです。

頬杖をついたり、食べるときにいつも右ばかりで噛んだりする癖がないでしょうか?

頬杖をつくと、ついている手によって皮膚が引っ張られシワになりやすくなります。また、 片方でものを噛む癖があると、使っている側の頬の筋肉ばかりが鍛えられてしまい、左右にゆがみが生じます。

また、スマホやパソコンを使う時間が長い方も注意です。画面を見るために前傾した頭の重さが顔にかかり、肌をゆがませ、ほうれい線につながることがあるからです。

こうした、日常の習慣がほうれい線を目立たたせる原因になっているとも考えられています。

 

保湿重視のスキンケアでほうれい線対策を!

 

見た目の印象に大きく影響するほうれい線を目立ちにくくする対策として、まず、大切にしたいのが、スキンケアの見直しです。

 

特に乾燥はほうれい線にとって大敵!

 

洗顔後は肌が乾燥している状態なので、速やかに化粧水で肌を潤すことが大切です。気になる口元は数回に分けて、重ねて塗るようにするとよいでしょう。

次に、美容液や美容オイルを丁寧に塗ります。

グアマラルのシーベリーエッセンスには、200種類以上もの栄養素を含むシーベリー果実エキスに加え、保湿成分として、アロエベラ液汁や海洋プラセンタ、植物エキスを贅沢に配合しているので、乾燥が気になるエイジングケアにおすすめです。

 

また、週に1、2回のスペシャルケアとして、コラーゲンやレチノール(保湿成分)を配合したシーベリーフェイシャルオイルをプラスしてもいいですね。

 

スキンケアの最後はクリームでせっかく浸透させた水分や栄養分が蒸発しないように、蓋をしましょう。

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内側からのタンパク質補給も忘れずに

ほうれい線対策として、スキンケアも大切ですが、内側からのケアもお忘れなく。

 

特に、ハリのある肌の土台となるタンパク質はしっかりと補いたいものです。ダイエット中だからといって、タンパク質源となる肉や魚、乳製品を減らさずにきちんと摂るようにしましょう。

 

タンパク質を手軽に摂りたいなら、グアマラルのシーベリープロテインバーをぜひ、お試しください。噛み応えがあり、腹持ちのいいソイプロテインバーで、栄養も豊富です。

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いかがでしたか?

ほうれい線は見た目年齢を大きく左右してしまうので、できるだけ早めの対策が重要です。これから、3月に向けて徐々に紫外線量が増えていく時期になりますが、紫外線は肌のコラーゲンやエラスチンを壊してしまいます。紫外線対策も忘れずにしっかり対策してくださいね。

 


【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

正月太りを解消!プロテインでプチダイエットしよう!

 

なかなか終息を見せないコロナ禍。

お家時間が増えたことで、体重まで増加してしまった…という方は多いのではないでしょうか?

おまけに、外出自粛の中でのお正月。動かないのに、美味しい食事を楽しんだ結果、本気でダイエットをしないとまずい状況に!という方は少なくないはずです。

 

そこで今回は、正月太りを解消する、プロテインを使ったプチダイエット方法をご紹介します。

 

ダイエット中もタンパク質は大切

 

ダイエットと聞くと、まず、思い浮かべるのが「食事制限」ではないでしょうか。

カロリーの高い炭水化物や間食を控えたり、夕食を抜く、または減らしたりなどが一般的でしょう。

 

健康的なダイエットの基本は、食事と運動の組み合わせですが、食事制限によるダイエットに頼ると、気づかないうちに栄養バランスを崩し、体調不良を招いたり、筋肉量まで落としてしまうリスクがあります。

 

実は、ダイエット中でもタンパク質が重要で、体内のタンパク質量が減ると、筋肉が落ちやすくなり、代謝が落ちて、逆に痩せにくくなるのです。

 

ウォーキングやヨガなどの軽めの運動を生活に取り入れる上でも、タンパク質は欠かせません。タンパク質をしっかり摂ることで筋肉量が維持でき、代謝もアップするのでダイエットに効果的だからです。

 

1日に必要なタンパク質は、体重1Kgに対して1.2kgほど。

厚生労働省によると、日本人の女性の場合、平均で1日、約50gが推奨されています。(2015年版日本人食事摂取基準)

 

しかし、お肉や魚、チーズや牛乳などの乳製品、卵などの動物性タンパク質はカロリーが高いので、ダイエット中の人は避ける傾向があります。すると、身体は今ある筋肉に備わっているタンパク質を分解してエネルギーに変えるようとしてし、結果的に筋肉量が減少して、代謝が落ちるという悪循環に陥ってしまうのです。

 

プロテインを使ってプチダイエット

そこで、おすすめしたいのがプロテインを使ったダイエット方法です。

 

プロテインダイエットとは、食事の一部をプロテインに置き換えるというもの。

摂取カロリーを抑え、結果的に一日の総摂取カロリーを減らして、ダイエットを目指します。

タンパク質はゆっくり吸収されるので、腹持ちがよく、過食を防げるのもメリットです。

 

しかし、単に食事をプロテインに置き換えるだけでは、ミネラルやビタミンが不足し、栄養バランスを崩して健康によくありませんね。栄養不足になると、ストレスを感じやすくなり、逆に過食に走ってしまうこともあるので注意が必要です。

 

そこで、ぜひ、利用していただきたいのが、ソイプロテインを原料にした、グアマラルのシーベリープロテインバーです。

 

ソイプロテインとは?

ソイプロテインとは、大豆由来のたんぱく質のこと。植物由来なので、ベジタリアンやビーガンの方でも摂取でき、牛乳アレルギーの方も安心です。

 

肉類や乳製品を原料とする動物性たんぱく質は、効率的に筋肉を合成する、重要な働きがありますが、健やかな身体作りをサポートする成分として、ソイプロテインの有用性もわかっています。

 

特に、ソイプロテインには女性ホルモンと似た働きがあると言われているイソフラボンが多く含まれており、女性の美容と健康にも役立つことが期待されています。

 

ただ、ソイプロテインは水にとけにくいため、粉っぽさを感じる方もいます。

そこで、おすすめしたいのが、ソイプロテインを固形のバーにした、シーベリーソイプロテインです。

 

シーベリーソイプロテインで美味しくダイエット

シーベリーソイプロテインバーには、大豆由来のソイプロテインのほか、200種類以上もの栄養素を豊富に含むシーベリーの果実が練りこまれています。ビタミンA、C、Eやオメガ7、アミノ酸、イソフラボン、ダイエット中の女性が不足しがちな鉄分など、女性の美容に嬉しい成分がぎゅっと詰まっているのが特徴。

 

バー状になっているので、食べやすく、おやつ感覚で食べられます。

触感がしっかりしているので、自然とよく噛んで食べるようになり、食べ応えは十分。お腹も心も満足でき、腹持ちがいいのもポイントです。

アーモンド風味で美味しく、あきずに食べられるので、忙しい朝や小腹が空いたときのおやつとしてもぴったりですね。

ひとつひとつ包装されているので、どこでも持ち歩けて、食べ過ぎる心配もありません。

ダイエットで重要なのは、継続すること。

そのためにも、置き換えダイエットアイテムは、生活に取り入れやすく、食べやすいことが大切です。その点、シーベリープロテインバーは、大変おすすめできます。

 

健康的なダイエットの基本は、主食と主菜、副菜、汁物などを組み合わせたバランスのよい食事ですが、それにシーベリープロテインバーを上手に組み合わせることで、無理のないダイエットが可能になります。

 

カロリーは1本でたったの116.2キロカロリー。

今年の正月太りの解消のアイテムとして、ソイプロテインを加えてみてはいかがでしょうか?

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

乾燥・寒さもピークに!フェイシャルオイルでハリ対策     

日本の1月は、寒さも乾燥もピークになる季節です。

冷たい空気と乾いた環境は、肌にとって過酷。肌の水分も油分も減少して、ハリ不足になりがちです。今回は、そんな1月にぜひ取り入れたいスキンケア対策をご紹介します。

 

1月のハリ不足は水分と油分の減少

1年で最も気温も湿度も低い1月は、肌の水分が不足するだけでなく、油分も減少するので、肌がカサカサしたり、ハリが低下したりしたりと、肌トラブルを起こしがち。さらに、寒さで血行が悪くなるため、肌の代謝も落ち、血色が悪くなったり、肌がくすんで見えるようになったりします。

 

さらに、乾燥が進むと肌のバリア機能が低下し、このまま、何も対策せずに放置すれば、やがて乾燥小ジワが見え隠れするように…。

小ジワは見た目を老けさせる大きな要因なので、早めの対策が重要です。

 

また、この季節はターンオーバーが乱れるため、肌の透明感が失われ、シミが目立つようになったり、肌荒れを起こしたりと、さまざまな肌トラブルの原因になってしまうのです。

 

寒い冬でも血色のよい、健康的で美しい肌を保つためには、保湿を中心とした肌のお手入れが重要です。

 

ハリ不足にはリッチなオイル美容液でケア

乾燥する冬のスキンケアは、化粧水をたっぷり使って、肌の潤いを整え、乳液やクリームで水分が蒸発しないように蓋をするのが基本です。

 

そして、寒さのピークを迎える今の時期は、ぜひ、いつものスキンケアに美容オイルをプラスしてみましょう。

 

美容オイルといっても、今は様々な種類が市販されていますが、今回、私がご紹介するのは、

グアマラルの「シーベリーフェイシャルオイル」です。

 

これは、モンゴル産のシーベリー果実から抽出したピュアなオイルで、ビタミンA、C、Eなどの美容に有用と言われる成分が贅沢に含まれています。

 

オイルと聞くと、べたべたした印象がありますが、シーベリーフェイシャルオイルは、さらりとしたつけ心地で、なじみがよく、使い心地がとってもいい!肌をやわらげて潤いで満たしてくれるのです。

 

特にこのオイルをおすすめポイントは、乾燥肌に嬉しいコラーゲンやレチノールも配合されているところ。

 

ビタミンAの一種でもあるレチノールは、肌の潤いを支えるコラーゲンと大きなかかわりがあり、ハリのある肌に導く働きがあることが知られています。気になる目元や口元に塗ると効果的と言われており、乾燥肌や敏感肌の方に、ぜひ、お試しいただきたい成分でもあります。

 

また、コラーゲンもハリや弾力のある健康な肌には欠かせない美容成分です。コラーゲンは肌の潤い成分として、美肌に欠かせないもの。肌のごわつきやハリ不足が気になる方は、ぜひ取り入れてほしいと思います。

 

ブースター、美容液、マッサージにも使えるオイル

シーベリーフェイシャルオイルは、化粧水の導入(ブースター)として、また美容液としても有用ですし、週に1~2回程度のスペシャルなマッサージオイルとしても使えます。

 

私は特にブースターとして使うのがお気に入り。

オイルを塗ってから化粧水を塗ると、意外にもスーッと浸透しやすくなり、肌がしっとりするのです!

 

また、アイクリームがわりに目元に塗るのもおすすめです。

ほかにも、首や手に塗ったり、ネイルケアやボディケア、ヘアオイルとしても使用できます。ささくれが気なるのところに、ちょんちょんとオイルを塗ると、爪もつややかになるので、ぜひお試しください!

 

オイルの使用量に注意!

注意したいのは、オイルの使用量です。

オイルをできるだけ長持ちさせようと、少しずつ使うのでは十分な力を発揮できません。

かといって、化粧水のようにたっぷりつけてしまうと、べたつきが出てしまいます。

 

大切なのは適量をしっかりと塗ること!

使う部位や方法によっても使用量は異なりますが、気になる部分にピンポイントで使用したいときは、オイルを指全体に広げ(手のひら全体はつけすぎです。)、そっと置くように塗るとよいでしょう。

 

ブースターや化粧水の後の美容液として使う場合は、手のひら全体にオイルをなじませ、そのまま顔全体を手のひらで覆って包み込み、手の温度であたためながら、じっくりと浸透させます。

 

乾燥する1月、2月は、できれば毎日、朝晩、美容オイルを使用するようにすると、きれいな肌を保ちやすくなります。

シーベリーフェイシャルオイルで、しっとりすべすべの肌を目指しましょう!

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数