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シーベリージュースを習慣化しよう

 

 

 

シーベリージュースは自然の恵みがぎゅっと詰まった豊富な栄養素が特長です。

手軽に、自然に栄養素を摂るうえでも、ぜひ、おすすめしたいジュースですが、飲んだからといってすぐに効果が出るものではありません。

 

健康や美容維持のサポートとして、シーベリージュースを飲みたい方は、習慣化がとても重要なことを、ぜひ知っていただきたいと思います。

 

 

 

シーベリージュースはあくまで飲み物

まず、頭に入れておきたいのが、「シーベリージュースは、薬ではない」ということ。あくまでモンゴル産のフレッシュなシーベリーの実から絞られた栄養豊富はジュースなのです。薬ではありませんから、少し飲んだからといって即効性を期待できるものではありません。しかし、毎日、少しずつでもシーベリージュースを飲む習慣をつくれば、じんわりと身体に効いてくることが実感できるでしょう。

 

シーベリージュースに限らず、なんでも、一定以上の効果を求めるなら、継続性が大切になってきます。毎日、ジュースを飲むのは、とてもシンプルなことですが、実は何かを習慣化するのは忍耐と努力が必要になります。一度習慣になってしまえば、あとはとても楽なのですが、身につくまでが一苦労なのです。

 

では、シーベリージュースを毎日の習慣にするにはどうしたらいいのか。今回は、そのコツをお伝えします。

 

 

 

習慣化には3週間かかる

何かを続けてみようと思ったとき、それが習慣化するまでに21日間、あるいは66日間かかると言われています。

え?ちょっと時間がかかり過ぎでは?!と思われた方もいらっしゃるかもしれませんね。もちろん、この数字にこだわる必要はありませんが、少なくともある程度の期間を要するのは間違いがないことと言えそうです。

 

そこで、シーベリーを習慣化するには、「まず、3週間は続けてみよう!」と決めてチャレンジしてみるのもいい方法だと思います。何となく始めるのではなく、「よし!やってみよう!」と決意することは、何かを「習慣化」する上でとても大切なことです。

 

 

朝起きたら、すぐに飲む

ジュースを飲む時間を決めてみるのもよい方法です。

私は、もともと、朝起きてすぐにコーヒーを飲む習慣がありました。

朝のコーヒーよりもシーベリージュースの方が健康的なのはよくわかっているのですが、コーヒーをジュースに変えるには、ちょっとした努力が必要だったのは事実です。

 

まず、私がやってみたのは、シーベリージュースを美味しく飲める炭酸水のペットボトルを購入し、朝起きたらすぐに飲めるように、前日の夜のうちに準備することでした。仕事の帰りに必ず1本、炭酸水を買って、シーベリージュースの横に置くという、実に単純な行為ですが、それだけでも習慣化するのは効果的。ほかの時間にシーベリージュースを飲むことはありませんが、朝になると、きちんと飲む習慣が身につくようになってきました。

 

私の場合は朝でしたが、これは夜寝る前でもいいと思います。

日中の時間では、タイミング的に忘れてしまうこともありそうですが、朝起きたとき、夜眠る前なら、大抵は自宅にいますし習慣化しやすいかもしれませんね。

 

 

手帳につけてみる

習慣化する方法として、手帳を使うのもおすすめです。

手帳のカレンダーの欄に、シーベリージュースを飲んだらシールを貼ったり、しるしをつけたりするのです。

これは、意外にも効果的で、ゲームのような感覚で楽しめます。シールが10個連続で溜まったら、ご褒美を買うことを決めるのもよいと思います。

 

ほかにも、習慣化する方法はさまざまあると思いますが、一番の目的は、毎日、シーベリージュースを飲むことで、健康的に美しくなることです。

まずは、どうしてシーベリージュースを飲み続けるのか、目的を明確にして、楽しみながら続けていただけたらと思います。

 

 


【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

【ライターコラム】シーベリーに含まれる、美のオイル“オメガ脂肪酸”とは

 

 

「脂肪酸」と聞くと、カロリーが多く、美の大敵! というイメージがあるかもしれません。

しかし、実をいうと脂肪酸はハリのある美しい肌のためには欠かせない存在なのです。

 

これまで、ご紹介してきた通り、シーベリーにはさまざまな栄養素が豊富に含まれています。そして、その中でも特に注目したいのが「オメガ系脂肪酸」です。オメガ系脂肪酸がなぜ、美容にいいのか、シーベリーに含まれるオメガ脂肪酸には、どのような効果があるのか。今回は、美のオイル“オメガ脂肪酸”についてご紹介しましょう。

 

 

 

シーベリーには‘オメガ7脂肪酸’がたっぷり

シーベリーのオレンジ色の実には、オメガ脂肪酸3・6・7・9が含まれています。

中でもオメガ7脂肪酸のひとつ、パルミトレイン酸の含有量はほかの植物と比べてもトップクラス。実に、マカダミアナッツと同等の量が含まれているのです。

 

オメガ脂肪酸とは、どういうものなの?と疑問に思われた方もいらっしゃると思いますので、もう少し詳しく説明したいと思います。

 

オイルの主成分は脂肪酸です。

脂肪酸は分子構造の違いから、「不飽和脂肪酸」と「飽和脂肪酸」に分かれ、それぞれに特長があります。

飽和脂肪酸はバターのように固体で、主に動物性の脂肪に多く含まれています。

一方、不飽和脂肪酸は、常温では液体状で、植物性の脂肪に多く含まれ、炭素の一部に二重結合が見られます。オメガ3や6などの数字は、炭素の結合位置を示したものです。たとえば、炭素結合のない側から数えて3番目に二重結合がある脂肪酸は、「オメガ3」になります。

 

シーベリーには、オメガ3・6・7・9脂肪酸が含まれていますが、中でも群を抜いているのがオメガ7です。オメガ7は、これまでの説明でもある通り、不飽和脂肪酸であり、炭素の二重結合の位置が7番目にあるもの。代表的なものに、パルミトレイン酸が挙げられます。パルミトレイン酸は比較的酸化しにくく、肌に浸透しやすい特長があるため、マッサージオイルとしてもよくつかわれています。肌に良くなじみ、潤いを保つ効果だけでなく、食すれば、血液中の悪玉コレステロールにアプローチし、血管を健康に保つとも言われています。

 

 

 

オメガ脂肪酸が肌にいい理由

脂質は美容によくないイメージがありますが、実は肌のハリや潤いに欠かせないものです。

よく、メイクや毛穴の汚れを落とそうと、洗浄力の強いクレンジング剤でごしごしと洗顔すると必要な肌の皮脂までうばってしまい、肌が乾燥してしまうことがあります。乾燥は肌のバリア機能を損ね、肌トラブルにつながる原因にもなります。つまり、適度な油は美しい肌を保つためにも、大切なのです。

脂質のバランスを整えることで、人の肌の細胞のターンオーバーもよくなり、結果的にハリや潤いのある肌に導くことができます。美しい肌のための細胞膜をつくるためにも、オメガ系脂肪酸は重要と言われています。

もちろん、どんなに健康によいとされる脂肪酸でも、摂りすぎには注意が必要で、シーベリージュースでなら、バランスよく、適度な量を摂ることができるでしょう。

 

 

 

シーベリージュースを毎日続けよう

シーベリージュースには、人の皮脂にもともと存在し、肌の潤いを保つ役割を果たすオメガ 

7脂肪酸“パルミトレイン酸”が豊富に含まれています。パルミトレイン酸は、年齢を重ねるとより必要になる脂肪酸ですから、効率的に補うことが必要になります。

 

また、シーベリージュースには、オメガ7のほかにもビタミンA・C・E、女性に嬉しい鉄分、体内で合成できないオメガ3・6・9脂肪酸、そのほかにもアミノ酸やカリウム、カルシウム、亜鉛などさまざまな栄養素が豊富です。

 

 

毎日、続けてシーベリージュースを飲むことで、こうした女性にとって嬉しい栄養素を適切に補うことができます。本当の美しさは、スキンケアだけでなく、内側からのケアも重要。みなさんも、ぜひ、シーベリージュースを毎日の習慣にしてみてください。

 


【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

【ライターコラム】本当の美しさのための内外美容とは

 

 

本当の美しさのための内外美容とは

いつまでも若々しく美しくありたい。

多くの女性にとって、外見だけでなく、心や日々の生活も美しくあることは憧れです。

しかし、残念ながら人は誰もが必ず歳をとるもの。

どんなにケアをがんばっても、徐々に進む老化現象を免れることはできません。

 

それでも、毎日の小さな心がけ次第で、若々しい印象を保つことは可能です。

そのためにも、スキンケアの外側からケアと同時に、食事やサプリメントからの内側のケアが大切になってくるのです。

 

そこで、グアマラルがご提案するのが、身体の内側からと外側からケアする、“内外美容”です。“内外美容”とは、乱れたカラダのバランスを内側と外側の両面から整えていくことで、すこやかさや美しさを育むという考え方です。

 

 

 

内側からのケア

年齢を重ねた肌を少しでも若々しく見せようと思うと、ついメイクでごまかそうとしたくなってしまうことはありませんか?

たしかに、現代は、化粧品の研究が進化しており、クオリティの高い商品が続々と誕生しています。「ひと塗りでシミもしわも隠せてしまう」といった化粧下地やファンデーションも人気で、見た目だけのことをいうのであれば、メイクで若く見せることが可能かもしれません。

 

 

しかし、齢を重ねた肌をメイクでごまかしても、本当に素肌が美しい人にはかないません。素肌の美しい人は、同じメイクをしても輝きと表情が違いますね。

 

 

そこで、大切になってくるのが、正しいスキンケアと同時に行う、食事や睡眠などの内側からのアプローチです。

 

 

特に、人は「食べものからできている」と言っても過言ではないほど、食事の影響を多く受けているもの。現代は、働く女性が増えていますし、仕事に家事、育児に追われて、常に忙しく、バランスのよい毎日の食事を難しい人も多いようです。

 

そこで、おすすめするのが、現代女性が不足しがちな栄養を豊富に含む天然由来の食品をジュースで摂る方法です。

 

 

「肌はもともと、排出器官」という考え方があります。

生きるために、私たちは食事をし、摂った食べ物は体内で代謝されて、不要になったものは便や尿などとして排出されます。そして、それらで排出し切れなかったときは、皮膚が排出器官となってくれるのです。そのため、便秘などで毒素がたまると、吹き出物ができたりしますね。そういったトラブルを防ぐためにも、何を食べ、何を飲むかはとても重要になってきます。

 

 

健康的な毎日は朝からスタートします。

モンゴル産シーベリー果汁には、ビタミンA・C・Eを豊富に含んでおり、女性に不足しがちな鉄分はアサイーのジュースの約2倍も含まれています。また、体内では合成できないオメガ系脂肪酸やアミノ酸・カリウム・カルシウム・亜鉛・セレン・フラボノイド・カテキン類・葉酸・DHA・EPA・リンゴ酸・クエン酸・食物繊維など、バランスよく含まれており、これが自然の恵みで作られていることに驚きますね。

 

 

シーベリージュースはそのままでも飲めますが、少し独特なくせがあるので、中には苦手に感じる方もいるかもしれません。そんなときは、ぜひ炭酸で割って飲んでいただくと、美味しくいただけるのでおすすめです。忙しい朝はもちろん、仕事や家事の合間にグラス1杯のシーベリージュースを飲んでリラックスしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

外側からのケア

美しさは内側からのケアだけでは完成しません。毎日の丁寧なスキンケアは、美しい肌のためにもたいへん重要です。スキンケアの中でも、特に丁寧に行いたいのが、洗顔と保湿。

 

いくら良い成分の化粧水や美容液を使っても、素肌に汚れが残っていれば、十分な効果を発揮できません。よく泡立てた洗顔せっけんでやさしく肌を洗い、その後は化粧水でしっかりと水分を補いましょう。化粧水はパッと1回つけて終わりにするのではなく、何回かに分けてそっと、手のひらで肌にやさしく入れ込むようにすると効果的です。

 

 

スキンケアのアイテム選びで注意したいのが、スキンケア化粧品の成分です。内外美容では、外から補うものであっても、食品と同じようなアプローチが必要だと考えられています。人間の体は外も内も一体なのです。

 

 

モンゴル産シーベリー果実エキスやオイルを贅沢に使ったスキンケアは、年齢を重ねた肌にも、うるおい成分をしっかりと届けてくれます。朝晩に洗顔石けん、化粧水、美容液、クリームで丁寧にケアを続けることで、本来の肌の基礎力を持ち上げてくれます。シーベリーのフレッシュな香りが心地よく、スキンケアタイムを楽しくしてくれるのもポイントですよ。

 

 

 

 

習慣化の大切さ

内外美容の考え方で重要なのが「習慣化」です。内外美容は、思いついたときだけやってみる…というのでは、効果を得るのは難しいでしょう。

 

 

人の新陳代謝は、約28日周期と言われています。皮膚の基底層で生まれた組織は28日かけて徐々に皮膚表面にあがってきます。表面まであがった組織は剥がれ落ち、また基底層から新しい組織があがってくる…これが繰り返されているのです。

肌の生まれ変わりが28日間かかるのですから、内外美容も習慣化し、じっくりと時間をかけて取り組む必要があることがわかりますね。

 

 

いつまでも若々しく、美しくいるために、外側からと内側からの内外美容をぜひ、心がけてみてください。

 


【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

モンゴルから届いた、自然の恵み シーベリーの栄養素

美しく、健やかな毎日のためには、カラダの内からと外からの、双方のケアが大切です。

今回は、カラダをトータルでサポートする、スーパーフード「シーベリー」について、詳しくご紹介します。

 

 

 

▼シーベリーとは

シーベリーは、主にユーラシア大陸に生息するグミ科の植物。2~4メートルにもなる木には、秋になると可愛らしいオレンジ色の実がなります。

 

シーベリーの呼び名は国によってさまざまで、たとえば、アメリカではシーバックソーン、ドイツではサンドロン、中国では「シャージ」が転じて「サジー」と呼ばれています。日本でも、「シーベリー」より「サジー」の名で知られていますね。

 

シーベリーの歴史は非常に古く、なんと7000年万年以上も前から生育していたことが分かっています。モンゴルでは、チンギスハーンが戦場に赴くときに、兵士や馬の健康のためにシーベリーを食べさせていたという伝説が残っており、健康のために飲用するだけでなく、肌のお手入れにも使われてきました。

 

シーベリーは、標高2000メートル以上の高山や砂漠地帯など、寒暖差の激しい地域で育ちます。シーベリーの果実には凍結を防ぐように良質な油脂が含まれ、また、厳しい環境下を生き抜くために、ビタミンやミネラル、アミノ酸などの多彩な200種類以上もの栄養素をバランスよく身につけています。

 

特にモンゴルの夏は暑く、冬は氷点下-40℃。寒暖差は95℃ほどにも。さらに、降水量は日本の4分の1の乾燥地帯で、日本の2倍の紫外線が降り注ぎます。

そんな過酷な自然環境で生育するモンゴル産のシーベリーは、生命力が強く、品質に優れています。そして、果実の色も鮮やかで美しいのです。

 

 

▼シーベリーの栄養素

 

シーベリーには、美容と健康のために、女性にとって嬉しい栄養素が豊富に含まれています。特に、天然の「保湿クリーム」と呼ばれるオメガ7脂肪酸のひとつ「パルミトレイン酸」の含有率は非常に高いのが特徴です。

 

・ビタミンA・C・E

シーベリーは、わたしたちのカラダを整えるための代表的なビタミンA・C・Eをバランスよく豊富に含んでいます。ビタミンAは豚レバーの約2.2倍、ビタミンCはレモンの3~4倍、ビタミンEはアボガドの2.2倍。ビタミンA・C・Eは「ACE(エース)」と表現され、身体の健康維持をサポートする抗酸化成分としても知られています。

また、ビタミンCは体内でコラーゲンや鉄分をサポートするビタミンで、健康や美容に欠かせない存在です。

ビタミンA・C・Eがそろう果実は稀で、シーベリーは大変貴重な果実なのです。

 

 

・パルミントレイン酸

オイル(脂質)は太るというイメージがあります。もちろん、摂りすぎはよくありませんが、脂質は炭水化物やタンパク質と同様に三大栄養素の1つ。私たちの生命と健康にかかわる重要なエネルギー源です。

 

シーベリーには、オメガ3(α-リノレン酸)・6(リノール酸)・9脂肪酸(オレイン酸)やオメガ7脂肪酸のひとつのパルミトレイン酸が豊富に含まれています。オメガ3・6・9は体内で合成できない必須脂肪酸。パルミトレイン酸においては、もともと私たちの体内に存在し、潤いやビタミンの吸収などにかかわっていますが、加齢とともに合成されにくくなるため、食事から補わなくてはなりません。シーベリーを飲むことで、これらの脂肪酸を効率良く取り入れることができます。

シーベリーのオイルは、食品としてだけでなく、美容マッサージのキャリアオイルとしても活躍されています。

 

 

・鉄分

鉄分は女性に不足しがちなので、積極的にとりたい栄養素のひとつ。尿や汗で排出されてしまうため、毎日、外からしっかりと補う必要があります。ビタミンCと相性がよい特徴があります。

 

 

その他にも、シーベリーには、アミノ酸18種類、鉄分、カリウム、βカロチン、カルシウム、食物繊維、リンゴ酸、クエン酸、亜鉛などの成分が豊富に含まれています。200種類以上もの栄養をぎっしりと抱えたシーベリーは、まさに、自然からの贈り物と言えるでしょう。

 

 

▼栄養素が活かされるシーン

 

<内側から>

このように、シーベリーには豊富な栄養素が含まれています。毎日の食事に上手に取り入れることで、健康や美容に役立つでしょう。

 

シーベリージュースをそのまま飲むこともできますが、果実に含まれるアミノ酸の効果で、独特の香りがして甘酸っぱいので、フルーツジュースに混ぜたり、甘味のある炭酸水に割ったりしても、美味しくいただけます。

豆乳にまぜてスムージー風に、ヨーグルトに混ぜるのもいいですね。

 

また、シーベリーオイルは、サラダのドレッシングにするのもおすすめです。

 

<外側から>

美しく、ハリのある生活を目指すためには、内側からのケアだけでは不十分。特に、肌のように外気にさらせれている部分は外からのケアが欠かせません。

シーベリーの果実に含まれる、エキスやオイルを活かしたスキンケアで、潤いとハリのある、美しい肌を目指しましょう。

 

 

オレンジ色に輝く、美しいシーベリーの果実。

一粒に凝縮された贅沢な栄養素を抱える、モンゴルのシーベリーに、想いを馳せてみませんか?

 

グアマラル=トータルケア 身体の内側と外側からケアするブランド

▼ブランド名の由来

GUAMARAL(グアマラル)=白き雌鹿

 

寒暖差が激しく、乾燥した高地の厳しい自然を生き抜くモンゴル。国土の79%は草原、標高は1500mというまさに“高原の国”です。

 

モンゴルに生育するシーベリーの実には、−40℃でも凍結しないよう、良質な油脂と200種類以上もの栄養素が込められており、古くから美と健康へのケアのために用いられてきました。

 

 

▼溢れるような生命力を持つシーベリー

そのパワーを日本に届けるために、食とスキンケアのトータルケアブランドとして誕生したのが、「GUAMARAL(グアマラル)」です

 

ブランド名「GUAMARAL(グアマラル)」とは、モンゴルの伝説で語られるチンギスハーンの先祖を生んだ“白き雌鹿”のこと。現地では「美の象徴」とされています。

 

GUAMARALは、人が本来持っている強さと美しさを引き出す、食とスキンケアを提案していくブランドなのです。

 

 

 

▼GUAMARALのロゴについて

GUAMARAL(グアマラル)のロゴは、モンゴルでの「美しさ」の象徴である「白い雌鹿」がたずさえる美しい2本の角と、みごとなシーベリーの実がなる木の枝ぶりを重ねたデザインです。

 

2本の角(木の枝)は、それぞれ日本とモンゴルをあらわし、お互い向き合って天空に勢いよくのびていく様は、ブランド「GUAMARAL」を通して築く、日本とモンゴルの素晴らしい関係性を表現しています。

 

シーベリーという天の恵みをモンゴルの地から授かり、海を渡って日本で製品化する…。2つの国はお互い欠くことができない存在であり、高品質な原料、卓越された技術とプロダクトへの信頼性、誠実な人々との関りを通して誕生したGUAMARALブランドへの想いがこのロゴに込められています。

 

 

▼ラインナップ(内外美容)

人が本来持つ、美しくなるチカラを根本から整えるための、

内外美容。

グアマラルは身体の内側から、そして外側から美しさを育むトータルケアとして、様々な製品を提供しています。

 

・シーベリージュース

・シーベリージュース+ゆず

 

 

高緯度の過酷な環境下で育ったモンゴル産シーベリーをていねいに手摘みし、果汁を絞った100%ジュースです。オメガ7脂肪酸をはじめ、体内でつくることができないオメガ3・6・9脂肪酸、ビタミンA・C・E、鉄分など、200種類以上の豊富な栄養素を含有しています。

原料はオブス県、セレンゲ県産を中心に厳選した高品質のシーベリー。ジュースは鮮やかなオレンジ色で、風味の強さが特長です。

摘みたてのフレッシュなシーベリーを衛生・安全管理を徹底した現地の工場で加工し、日本に空輸しています。

 


・シーベリーオイルリキッド

シーベリーの種や皮を絞った食用ピュアオイル。シーベリー1kgからわずか2gしか抽出できない希少性の高いオイルで、スプーン1杯でビタミンE、βカロチンも手軽に補えます。

 

 

<外側からキレイを育む>

 

グアマラルのスキンケアは、洗う、うるおす、満たす、とじこめるの4ステップ。

シーベリーの果実エキスやオイルを配合し、保湿成分がたっぷり含まれています。朝晩のライン使いで、肌のキメを整え、潤いあふれる艶やかな肌に導きます。

エッセンスとクリームには、海洋深層水と稀少なマリンプラセンタや数種類の植物性エキスなどを採用しています。

 

・シーベリーソープ

ビタミンEをはじめ豊富な栄養成分を含むモンゴル産シーベリーの果実エキス、不飽和脂肪酸などを含む希少なオイルをたっぷり配合した天然せっけんです。
国内の工房でゆっくりと熟成させ、すべての工程を手作業で仕上げました。 

 

 

・シーベリーローション

ビタミンEをはじめ豊富な栄養成分を含むモンゴル産シーベリーのオイルに、ミネラルが豊富な北海道の岩内海洋深層水や、アミノ酸を含む海洋プラセンタなどの成分を配合。

 

 

・シーベリーエッセンス

ビタミンEをはじめ豊富な栄養成分を含むモンゴル産シーベリーの果実エキスに、北海道の岩内海洋深層水や、アミノ酸を含む海洋プラセンタなどの成分を配合。さらに数種類の植物エキスを厳選して採用しました。

 

・シーベリークリーム

ビタミンEをはじめ豊富な栄養成分を含むモンゴル産シーベリーのオイルに、北海道の岩内海洋深層水や、アミノ酸を含む海洋プラセンタなどの成分を配合。潤いを保ち、肌をやわらげる尿素をプラスしています。

 

 

▼ライン使い

 

モンゴル産シーベリー果実エキスやオイルを使ったシーベリーのスキンケアは、洗う、うるおす、満たす、とじこめるの4ステップです。

 

①ぬるま湯でせっけんを濡らし、洗顔ネットなどでしっかりと泡立てます。モコモコの泡が立ったら、泡で肌をなでるようにクルクル。最後は肌をこすらずにぬるま湯ですすぎます。

 

②洗顔後の肌に適量を塗ります。乾燥が気になる際は、重ねづけを。

 

③洗顔後にローションで整えた肌に適量を塗ります。やさしくパッティングすると、さらに肌に馴染みやすくなります。

 

④朝・夜の仕上げのケアとして、化粧水、美容液でケアした肌に適量をやさしくマッサージしながら塗りこみます。乾燥が気になる際は、重ね塗りがおすすめです。

 

花粉で肌荒れ?デリケート肌が求めていたスキンケア

寒い冬は終わり。各地ではお花も咲き、桜の開花予報もでましたね。お出かけが楽しくなる季節ですが、一方で「花粉症」にお悩みの方にとってはつらい時期がやってきたと感じることも多いのではないでしょうか。年々増えているという花粉量、「花粉」というと、目のかゆみや、くしゃみをイメージする方も多いと思いますが、実は肌荒れも引き起こしているのです。この時期、肌の調子がなんだか悪い、と感じる原因とその対策をご紹介します。

 

敏感肌は要注意。花粉による肌荒れ

 

じつはこの時期起こる肌トラブルで気になるところ第一位は肌のかゆみ。
花粉症で目や鼻に影響を感じる方は多いと思いますが、肌も花粉の影響を受けています。花粉による肌荒れは一般的に「花粉皮膚炎」呼ばれており、花粉量が多くなる2~4月に発症する方が多いようです。

特に敏感肌の方は、乾燥した肌表面のキメの乱れから花粉が侵入しやすく、花粉皮膚炎にかかりやすいといわれています。

とくに近年は花粉量が年々増えているため、寒い冬を超え乾燥したお肌が刺激を受けやすくなっているため、注意が必要です。

 

花粉対策スキンケア

 

花粉に肌を触れさせない

まずは根本的にお肌に直接花粉をつけないことが大切です。外出時はマスクや眼鏡をしてできるだけ花粉をつけないようにしたり、帰宅時に顔をやさしく洗うなどするのが効果的。

 

バリア機能を低下させない

やはり日々の食事や生活習慣を整え、花粉に触れても荒れないお肌をつくること。とくに保湿を大切に、お肌のキメを整えましょう。

 

肌をいたわるスキンケア

肌荒れしたときにはとにかくやさしくお手入れすることが大事です。薬局などで市販の高機能化粧品もよさそうに見えますが、デリケートになったお肌には合わないこともあります。無添加の化粧品をつかってお肌をやさしくうるおしましょう。

 

肌トラブルにスペシャルなシーベリーエッセンス

 

もともとは年齢肌のためのやさしさとうるおいを考え、海洋深層水と希少なマリンプラセンタに数種類の植物エキスを使用した「シーベリーエッセンス」。
乾燥でデリケートになったお肌に栄養素を届け、内側から輝くようなツヤを与えます。
シーベリーの果実エキスを配合。自然に果実に含まれたオイルが肌を保湿してくれます。
乾燥や花粉による肌荒れが気になる頬や目の周りに重点的に重ねてお使いいただくのがおすすめです。

 

やさしく流して、うるおい保つ。#お湯だけ洗い とシーベリーソープ

注目の #お湯だけ洗い

顔と頭以外はせっけんを使わず、お湯につかって流すだけ、という入浴法が医師や美容家の間で最近流行っているのだとか。

 

お風呂上りに肌がひりひり、なんてことはありませんか?

 

年齢を重ねるごとに皮脂は減っていきます。
いままで使っていたせっけんが合わなくなり、肌に必要なバリア機能まで洗い流してしまうと、お風呂上りにすぐに肌が乾燥してしまうようになってしまうことも。

 

こころあたりが少しでもあれば、使っているボディソープを見直してみるのもいいかもしれません。

 

お湯だけ洗いでは、せっけんをまったく使わないわけではないのだそう。
すこし熱めのお湯に5分ほど体をつけ、そのあと皮脂の多い部分はせっけんを使い手洗いをします。

体全体に使えるシーベリーソープ

グアマラルシーベリーソープは顔はもちろん、体全体にも使えるせっけんです。

 

茨城県つくば市のせっけん工房でゆっくりと熟成させ、ひとつひとつ、全工程を手作業でつくりあげています。

 

工房は、もともと肌荒れに悩んでいた方が自分に合うせっけんをつくることを目的に始まったのだそう。パラベンや着色料など余計なものを使わない製法を続けています。

 

そんな工房でつくりあげる、シーベリーソープには、天然のシーベリーオイルを配合。
やさしい泡が肌をしっとりと洗い上げます。
オイルが練りこまれているため、お風呂上がりの肌の急激な乾燥が感じにくく。

 

せっけん自体は固めにできているので、シャワールームに置いていても型崩れやはやく溶けることはありません。

 

お湯だけ洗いのお供に、
やさしく体を洗い、うるおいを保ちます。

乾燥しない素肌へ。

シーベリー果汁とオイルを配合。

グアマラルシーベリークリームはラインナップの中でも、特にリッチなテクスチャー。
乾燥ダメージにさらされる肌のために、海洋深層水と希少なマリンプラセンタに肌をやわらげる尿素をプラス。朝晩の仕上げのケアにお使いいただくことで、うるおいをとじこめてキメを整えます。

もちろん、合成香料や着色料、パラベンは不使用です。

伸びがよく、つけた瞬間スッと肌になじむ感覚と、肌のツヤをご体感いただけます。

空気の乾燥や暖房による乾燥が気になる季節。
このクリームにはシーベリーの果汁だけでなく、オイルが配合されているので、
つけた次の日、乾燥ダメージに負けない肌に仕上げてくれる一品。

また、シーベリー成分のビタミン、アミノ酸、オメガ3・6・9・7も含有。
年齢とともに気になるシミやシワに、
整えるスキンケアを一度お試しください。

 

風邪予防にもシーベリーオイル。

昨日まで暖かかった気温も今日からだんだんまた寒くなっていくようですね。。
立春も迎えましたが、春のあたたかさはまだまだ遠そうです。
空気も乾燥していますので、風邪など、体調をくずされませんようおすごしください。

風邪予防にはシーベリー(サジー)オイル。

空気の乾燥はまだまだ続きそうですが、
のどの保湿にはシーベリーオイル(飲むオイル)がおすすめ。
実と種から搾ったオイルは、オメガ7が豊富に含まれています。
オメガ7とは、「若さの脂肪酸」と言われる栄養成分。
オメガ3・6・9はよく聞かれる方は多いかと思いますが、オメガ7は栄養成分としては珍しいとされています。
シーベリー(サジー)には、オメガ3・6・9はもちろん、このオメガ7が入っているところが大きな特徴。
そのほかにも、ビタミンACE・ビタミンB群、フラボノイド、アミノ酸など多くの栄養素を含んでいます。

多くの栄養素を含んでいることから、シーベリー(サジー)オイルは海外では漢方局に登録されていることも。
高い薬効が期待できるフルーツで、現地モンゴルでは、やけどの治療にも使われており、炎症がやわらげる効果を期待しています。
また、栄養価の高さから、宇宙飛行士が宇宙へ行く際にもっていくこともあるのだそうです。

希少価値が高いシーベリーオイル。

高い効能を期待されているシーベリー(サジー)オイルですが、収穫できるのはシーベリーの実1トンからわずか2㎏のみ。
とても貴重なオイルは、日本では北海道で試験栽培されているのみで、自生はしていません。

グアマラルの製品はすべてモンゴル産シーベリーを原料としています。
モンゴルは冬はマイナス40℃にもなる極寒の地。
そのような寒さの中、凍らずに自生しているモンゴル産シーベリーには良質なオイルが含まれています。

ぜひ空気の乾燥に強さを濃厚なオイルを!

シーベリーオイルリキッド

【マツコの知らない世界】シーベリーの情報を提供しました

【マツコの知らない世界 ~北海道物産展の世界~】

2018年10月9日(火)の放送で、シーベリーが紹介されました!

シーベリーのジュースやスキンケアを販売している会社として、

番組にシーベリーの情報を提供しました。

黄金のスーパーフード、シーベリー。

飲むだけじゃない、スキンケアにも最適。

スキンケアは北海道の研究所にて。

グアマラルのスキンケアシリーズは、北海道の研究所で作り上げています。

ていねいな製法で、敏感肌の方にもお使いいただけるような一品です。