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冬はホットシーベリージュースで美味しく、健康に

寒い冬はほっこり温かい飲み物が飲みたくなりますよね。

温かい飲み物というと、ホットコーヒーやココア、生姜湯、甘酒、スープなどを思い浮かべる方が多いと思いますが、実をいうと、シーベリージュースはホットにしても美味しいのです。

今回は、冬におすすめのシーベリージュースの飲み方についてご紹介します。

 

身体を温めて免疫力アップ

 

12月に入ると気温が一気に下がり、温かいものが恋しくなりますね。

特に女性の中には手足の冷えに悩む方が増えてきます。また、冬は空気が乾燥し、体調をくずしがちになるので注意が必要です。

 

体調管理のためにも、しっかりと質のよい睡眠をとり、適度に体を動かすことが大切ですが、「身体を温める」ことがとても有効です。

というのも、気温が下がると、血管が収縮してしまい血行が悪くなるからです。血液の中には、免疫細胞とも呼ばれる白血球が存在します。白血球は顆粒球と単球、リンパ球に分類され、身体に異物(ウイルスや細菌)を発見すると、白血球数が増加して、それらを細胞内に取り込み、酵素によって異物を攻撃し無害化してくれます。

 

つまり、身体を温めることで血行がよくなると、白血球が身体のすみずみに行きわたるようになり、免疫力がアップするのです。

 

また、身体が温まると代謝も上がります。それによって、身体に蓄積されていた老廃物が排泄されやすくなり、むくみが緩和。さらに、基礎代謝が上がると痩せやすく太りにくい体になるなど、ダイエット中の方にも嬉しい効果が期待できます。

 

ホットシーベリージュースで温まろう

 

身体を温めるために、様々な方法がありますが、簡単にできる方法の一つが、温かい飲み物を飲むことです。白湯や生姜湯、くず湯などのとろみのある飲み物、プ―アール茶などの発酵茶などは、内蔵の温度をあげて、身体を目覚めさせてくれる代表的なものですが、ぜひ、これに加えていただきたいのが、「ホットシーベリージュース」です。

 

シーベリージュースというと、冷たくして飲む印象がありますね。しかし、実はホットでも美味しく、豊富な栄養を摂りながら、身体を芯から温めてくれるのです。

中でも、おすすめなのが「ゆず茶割り」。

ゆずの風味とマッチした甘味がシーベリーの酸味とバランス良く調和して、とても美味しい!身体がポカポカと温まり、冷えが気になる女性にはぴったりです。

 

【シーベリージュースゆず茶割りレシピ】

用意するもの

・ゆず 5個程度

・氷砂糖 250g程度

 

作り方

①ゆずの皮をきれいに水で洗っておく。(農薬などをしっかり落とします)

②ゆずを半分に切り、絞り汁をとっておく。ゆずの皮をむいて、千切りにする。

③容器にゆずと氷砂糖を互い違いになるように入れる

④ゆずの絞り汁を全体に回してかけて、ゆずシロップの出来上がり。

⑤お湯を温めて、ティーカップに注ぎ、できたゆずのシロップを入れる。

⑥シーベリージュースと混ぜる。(適宜ハチミツを入れても美味しい!)

アイディア次第でもっとシーベリージュースを美味しく!

シーベリージュースをストレートで飲むのは苦手という方も、アイディア次第で美味しく飲めます。身体を温める効果の高い白湯に混ぜて、ハチミツでまろやかな甘みを加えたり、ホット豆乳と合わせて飲むのもおすすめです。

 

もう一つのおすすめは、乳酸菌飲料との掛け合わせレシピ。

シーベリーの酸味が乳酸菌飲料の丸みのある味わいとマッチして、とても美味しいのです。

乳酸菌飲料は好きなものを選んでOK。乳酸菌飲料を温めたお湯と割っておき、シーベリージュースを最後に加えます。シーベリージュースを火にかけないように注意してください。シーベリージュースの成分を壊すことなく、丸ごと飲むようにしましょう。

 

いかがでしたか?

この寒い季節を健康に乗り切るためにも、ホットシーベリージュースを毎日の生活にぜひ、取り入れてみてほしいと思います。

他にも工夫次第で、様々なアレンジができますので、お気に入りの飲み方を見つけてくださいね。

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

シーベリージュース(サジージュース)ってどんな味?

 

健康や美容に効果的と、美意識の高い女性たちから注目されているシーベリージュース(サジージュース)。

「飲んでみたい」と思ってはいるものの、どんな味なのか気になる方は多いでしょう。

そこで今回は、シーベリージュースの味について、詳しくご紹介します。

 

酸味がある

シーベリージュースの味の大きな特徴として挙げられるのが酸味です。シーベリーの果汁にはアミノ酸が豊富に含まれているため、独特の酸味があります。見た目が鮮やかなオレンジ色なので、オレンジジュースのような味を想像して飲むと、まったく違うので驚くかもしれません。初めは飲みにくさを感じるかもしれませんが、まろやかな口当たりで、独特の風味が病みつきになる人もいますよ。

 

酸味を利用して、サラダのドレッシングにするのもおすすめ。いつもの市販ドレッシングに混ぜるだけで、簡単に美味しいシーベリードレッシングの出来上がりです。

 

シーベリー独特の香り

シーベリージュースはシーベリーが持つ独特の香りがします。初めは苦手に感じる人もいますが、多くの場合、何回か飲むうちに気にならなくなるようです。豆乳で割ったり、ハチミツを入れたりすると、甘酸っぱい優しい香りになりますよ。

 

風味がよい

グアマラルのシーベリーはモンゴル産の中でも、品質のよいシーベリーが育つ、オブス県やセレンゲ県のものを主に使用しているので、爽やかな風味があります。中国産のシーベリー(サジー)と比較して色が鮮やかなのが特徴です。

 

濃厚なのに爽やか

グアマラルのシーベリージュースは濃厚で、新鮮なシーベリーの果汁を存分に味わえます。私は、酸味が強い飲み物がそれほど得意な方ではありませんが、シーベリージュースは濃厚でありながら、爽やかなすっきり感があるので、時間がたつとまた飲んでみたくなる、不思議な魅力があります。

酸味を気にせず飲みたい方は、炭酸水やハチミツと水で割ったりすると、酸味が緩和されて美味しく飲めるのでおすすめです。

 

“シーベリージュース+ゆず”の組み合わせが一押し

グアマラルには、100%シーベリー果汁にゆずとハチミツを絶妙なバランスで加えた「シーベリージュース+ゆず」があります。シーベリージュースとハチミツは相性がよく、酸味が抑えられてまろやかになり、とても飲みやすくなっています。

グアマラルの「シーベリープロテインバー」にも使用されているゆずの爽やかな香りが、美味しさをいっそう引き立ててくれます!

 

シーベリージュースで健康的な毎日に!

シーベリージュースは、普段、ゴクゴク飲む炭酸飲料やジュースのような嗜好品としてではなく、あくまで健康と美容のサポートとして、毎日の生活に取り入れてほしいものです。

実際に、シーベリージュースを飲んでいる多くの方が、「身体に良さそう」「体の調子が整った気がする」「栄養たっぷりだから習慣にしたい」「栄養素を見て子どもたちにも飲んでほしいと思った」など、シーベリージュースが持つ健康効果を期待しています。

 

だからといって、毎日飲むのに、美味しくなければ続きませんね。

その点、グアマラルのシーベリージュースは、シーベリーの栄養価はそのままで、できるだけ口当たり良く、美味しく飲めるように仕上げているのが、おすすめできるポイントです。

 

アルギニンやロイシン、トリプトファン、グルタミン酸などのアミノ酸にビタミン類、オメガ7脂肪酸、オメガ3・6・9脂肪酸のほか、女性に嬉しい鉄分や葉酸など、200種類以上もの栄養素がぎゅっと詰まっているシーベリージュース。

 

をぜひ、毎日の食生活に加えてみてください。

 

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かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

シーベリージュースを飲むタイミングは?

ビタミンA・C・Eやミネラル、アミノ酸が豊富。健康や美容のためにも毎日飲みたいシーベリージュース。あなたは、どのタイミングで飲んでいますか?

今回は、シーベリージュースを飲む“タイミング”について、考えてみたいと思います。

基本はいつ飲んでもOK

シーベリージュースは、いつでも、好きなときに飲んでよいものです。大切なのは、毎日続けること。無理のないタイミングで飲むのが一番です。

ただ、シーベリージュースに含まれる豊富なビタミン類やアミノ酸などの栄養素から考えると、より良い摂取タイミングがあります。効果的にシーベリーの力を堪能するためにも、知っておくと便利です。

いつもの食事と一緒に飲む

ビタミンやミネラルが豊富なシーベリージュースは、食事と一緒に摂ることで、ほかの栄養素と共に身体に吸収されやすくなります。特に、食事中は消化機能が活発になるため、栄養素を身体に取り込みやすくなるタイミング。

朝食やランチタイムに1杯飲むなど、食事のときにシーベリージュースを飲む習慣をつけることで、飲み忘れ防止にもなります。

就寝前に飲む

「お肌のゴールデンタイムは夜の10時から2時まで」というフレーズを聞いたことがある方は多いのではないでしょうか。これは、この時間帯に成長ホルモンが多く分泌されると言われていることに基づくのですが、近年は研究が進み、少しゴールデンタイムの定義が変わってきているようです。

そもそも成長ホルモンとは、脳下垂体前葉から分泌される物質で、たんぱく質の合成に関与し、疲労回復や身体の成長や修復などに、重要な役割を果たすことで知られています。

成長ホルモンの分泌は睡眠と大きなかかわりがあります。

成長ホルモンは、睡眠開始から2~3時間で出現しはじめ、深い眠りであるノンレム睡眠時に集中して分泌されると言われています。つまり、「夜の10時から2時まで」でなくても、成長ホルモンは分泌されているのです。

シーベリージュースに豊富に含まれているアミノ酸は、成長ホルモンの分泌と大きなかかわりがあることが分かっています。そのため、疲れ気味な日や肌の調整が気になる日は、就寝前にシーベリージュースを飲んでみてもよいのではないでしょうか。

運動のパフォーマンスをあげるには?

アミノ酸は、身体や筋肉をつくる主成分。運動時に、筋肉のエネルギー源となって、パフォーマンスの維持に役立つ物質です。

 

アミノ酸の血中濃度について、大手製薬会社が研究したデータがあります。

このデータによると、アミノ酸飲料を摂取した後、採血をしたところ、血中濃度は30分後がピークになることがわかりました。このことから、運動前30分~運動中にアミノ酸を摂ると筋肉づくりに役立つと考えられます。特に、有酸素運動をするときには、エネルギー不足にならないように、運動前にアミノ酸を摂取するとよいでしょう。

 

また、運動後の疲労回復のためにも、アミノ酸は有用と言われていますから、運動後できるだけ早くのタイミングでのアミノ酸摂取がおすすめできます。

 

続けることが一番大事

シーベリージュースを飲むタイミングについてお伝えしましたが、これはあくまで、研究に基づいた例の一部であり、実際はこの限りではありません。

総じて言えるのは、健康や美容のために最も大切なのは「続けること」。

飲みたいときに、いつでも気軽に飲むのが自然です。

習慣化しやすいタイミングを見つけて、日常にシーベリージュースをぜひ、取り入れていただきたいと思います。

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学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
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秋のゆらぎ肌を乗り越える!シーベリーで乾燥肌対策

肌のかさつきが気になり始める秋は、夏のさっぱり系スキンケアでは物足りなくなってきます。日中は汗ばむ日もあるのに、急に冷たい空気にさらされる日もあり…と、不安定な気候が特徴の秋になると、敏感肌に傾きがちなので注意が必要です。

秋は意外と水分不足

秋は意外にも水分不足に陥りがちな季節です。夏は熱中症対策として、こまめに水分を摂る人が多いのに対して、涼しい秋になると水分を気にする人は減ります。

秋の空気は夏に比べて乾燥しているため、汗が蒸発しやすく、汗をかいているのに、その感覚があまりないことも、水分不足になる原因のひとつ。

実は、秋でも日中は意外と汗をかいているので、しっかり水分補給をした方がよいのです。

身体が水分不足になると、肌も乾燥します。肌に十分な潤いがないとバリア機能も低下。外からの刺激に弱くなり、肌トラブルの原因になります。つまり、美しい肌を保つためには、いつも以上に丁寧な保湿ケアが大切なのです。

そんな秋におすすめなのが、シーベリー化粧品でのスキンケアです。

乾燥肌対策のためのスキンケア

では、乾燥肌対策のために、どのようなスキンケアを心掛けたらいいのか、ステップに沿ってご紹介しましょう。

洗顔~肌を清潔に保つ、スキンケアのファーストステップ

スキンケアのファーストステップは「洗顔」です。洗顔の目的は、肌の汚れや余分な皮脂をきれいに除去し、肌を清潔に整えること。洗顔ソープなどの洗顔料を丁寧に泡立てて、肌を包み込み、やさしく洗い流します。

洗浄力が強すぎる洗顔料を使うと、肌に必要な脂まで奪ってしまい、乾燥を進めてしまうので注意。洗顔も乾燥肌対策の一環と考え、しっかりと汚れは落としながらも、肌の潤いを保つものを選ぶようにしましょう。シーベリーソープにはシーベリー果実エキスとピュアなオイルが配合されており、細かで濃密な泡が作れます。肌の汚れをしっかり落としながらも、洗い流した後はしっとりした感触を楽しめます。

化粧水~乾燥肌対策のマストアイテム

洗顔で肌を清潔にした後は、化粧水を丁寧に浸透させて、肌の肌理を整えます。手のひらに500円玉程度の化粧水をとり、両手でつつみこむように肌に押し込みます。肌を潤そうとバシャバシャ化粧水を使うのはNG。肌に浸透する化粧水の量には限界がありますから、適度な量を守ることがポイントです。

日によって肌の乾燥度合いは違うので、化粧水の量はその日に合わせて調整しましょう。きちんと潤ったかは、両手を肌に当て、しっとりと手のひらに肌が吸い付く感覚があればOK。肌の内側からしっとり潤っている感覚を大事にしてください。シーベリーローションは、モンゴル産のシーベリーオイルに保湿力の高いアロエベラ液汁や海洋プラセンタを配合し、潤いとハリのある素肌に導きます。

乾燥対策に美容液をプラス

乾燥が気になる季節は、いつものスキンケアに美容液を加えてみてはいかがでしょうか。化粧水で肌を整え、次の栄養分が浸透しやすい状況を作ったら、美容成分を豊富に含んだ美容液を一滴。このひと手間が大切で、肌に嬉しい手ごたえを感じると思います。美容液には目的別に様々な種類がありますが、秋の乾燥対策には、シーベリーフェイシャルオイルがおすすめです。ビタミンA、C、Eやコラーゲン、レチノールなどの肌が喜ぶ美容成分がたっぷり配合されています。

保湿の後はクリームで蒸発を防ぐ

せっかく化粧水や美容液、美容オイルで潤しても、そのままでは蒸発してしまいます。蒸発を防ぐためにも、クリームできちんと肌に蓋をしてあげましょう。乾燥が気になる季節は、尿素を含んだシーベリークリームをぜひ、使ってみてください。尿素は天然保湿因子の成分の1つで、肌の水分をキープして乾燥を防ぐ役割が期待できます。

いかがでしたか?これから、冬に向かって乾燥はますます厳しくなります。つややかでハリのある美しい肌を保つためにも保湿ケアはとても重要。ぜひ、シーベリー化粧品で潤いのある健やかな肌を目指してくださいね。

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学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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エイジングケアで悩んだら、シーベリーがおすすめ!

エイジングケアで悩んだら、シーベリーがおすすめ!

ふと鏡を見ると、肌がくすみ、ハリ不足な印象。
なんだか、急に老けたような…?
30代を過ぎてそう感じたら、そろそろエイジングケアを始めるタイミングかもしれません。

どうして、エイジングケアが必要なの?

夏わたしたちの身体は年齢を重ねていくことで、自然と衰えていきます。
それは身体だけでなく、肌も同じ。
もともと肌に備わっている、保湿を司るコラーゲンやヒアルロン酸、セラミドなどの成分が減少し、保湿力が低下してハリや弾力が失われていくのです。

20代の頃のままの肌が保てればいいのですが、人間は成長とともに老化していく生き物です。つまり、エイジングの悩みは必然なのです。

もし「肌が乾燥しやすくなった」「艶がなくなった気がする」「肌がくすんで見え、ファンデーションを塗ってもパッとしない」といった兆候が見られるようになったら、いよいよ、今までのスキンケアの見直しの時期と考えてよいでしょう。

さあ、エイジングケアをはじめましょう!

年齢サインを感じ始めたら、できるだけ早めのタイミングでエイジングケアをはじめましょう。エイジングケアとは、そのときの年齢に合わせた肌のお手入れのこと。乾燥しがちになったら保湿対策を徹底したり、肌に悪影響を及ぼすとされる紫外線に注意をしたり、食生活や睡眠を見直すなど、トータルでケアしていくことが大切です。

乾燥やハリ不足、くすみやシミ・しわが気になっているのに、何も対策しなければ、肌トラブルはどんどん進行してしまう可能性がありますから、気づいたときに、きちんとケアをスタートすることが大切です。

どのタイミングでも、年齢にきちんと向き合いケアを始めれば、肌はきちんと応えてくれますよ。

エイジングケアの基本は保湿にあり!

美しい肌を保つために、一番、大切にしていただきたいのが「保湿」です。年齢を重ねると、肌に備わっている保湿物質が減少し、それに伴って、バリア機能まで低下してしまいます。シミ、しわ、たるみなど、年齢による悩みは様々ですが、多くの場合、「乾燥」が原因です。
そのためにも、エイジングケアには保湿対策にこだわる必要があるのです。
毎回のスキンケアでは、保湿力の高い化粧水でしっかりと肌を潤し、美容液で栄養を肌に与えます。
そして、せっかく与えた水分と栄養が蒸発しないように、クリームなどの油分で蓋をするまで、正しい工程を行うのが基本です。

シーベリー化粧品できらきらと輝く肌に

エイジングケア対策として、ぜひ一度お試しいただきたいのが、シーベリー化粧品シリーズです。「若返りのビタミン」とも称されるビタミンEをはじめ、保湿力のあるアロエベラ液汁のほか、プロテオグリカン、プラセンタエキス、ハチミツなど、天然由来の美容成分が豊富に含まれており、エイジングケアの保湿対策として期待できます。
モンゴル産のシーベリーエキスが配合されたエッセンスもおすすめです。

肌の悩みは人それぞれで、ハリ不足が気になる方もいれば、シミやしわが気になる方もいます。そのため、エッセンス(美容液)は、悩みに応じたものを選ぶのがよいのです。シーベリーエッセンスはどの肌のお悩みにも欠かせない「保湿」を大切に考えた美容液。
低刺激で敏感肌の方でも使える処方になっています。

そのほかシーベリー化粧品シリーズには、ひとつひとつ手作業で作ったソープや保湿成分のほか、肌をやわらげる成分を配合したシーベリークリームなど、エイジングのためのトータルケアとして、ぜひ、使ってみたいアイテムばかりそろっています。

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食欲の秋到来!シーベリープロテインシリーズで食べすぎ防止!

青い空に、涼しい風。

気温が落ちついて、だいぶ秋らしくなってきました。

スーパーには、栗やさつまいもなど、秋らしい食材が並び、わたしたちの食欲も増しますね。

食べ物への誘惑が多いこの時期だからこそ、「食べすぎ」には注意!

心の赴くままに食べてしまうと、体重が増加してしまいます。

そんな食欲の秋を乗り越えるために、ぜひ、取り入れていただきたいのが、グアマラルのシーベリープロテインシリーズです。

なんで秋になると食欲が増すの?

夏の暑い時期は失せていた食欲が秋になると、徐々に回復してきます。1年間のトータルで見ると、食欲自体は極端に変わっているわけではありませんが、暑さで食欲が落ちた夏からの変化で、急に食事量が増えたかのように感じるのかもしれません。

また、自然の摂理として、気温が低下することで、体にエネルギーを蓄積しようとする身体の働きも関係していると、考えられています。

当たり前のことですが、ダイエットの基本は適切な食事。

消費するエネルギー量よりも、摂取するエネルギー量が増せば、当然、過剰なエネルギーは脂肪となって蓄積されていきます。

そのためにも、「食べすぎ」ないようにコントロールする必要があるのです。

もちろん、運動でもエネルギーを消費できます。

しかし、運動によるエネルギーの消費量は思っているより多くありません。

例えば、軽いランニングでは、30分で体重50kgの人の場合130kcal程度と、茶碗1杯分のごはんのカロリーにも満たさないのです。

適度な筋肉をつけ、基礎代謝をあげるために運動も大切ですが、食事のコントロールなしにダイエットは難しいといえるでしょう。

食事のコントロールといっても、自分一人で、食欲を調整するのは難しいものです。

1回1回の食事のカロリーを算出するのも面倒ですし、そもそも「食べたい」気持ちを抑えること自体がストレスになります。

そこで今回ご紹介したいのが、シーベリープロテインシリーズです。

シーベリープロテインシリーズには、ソイプロテイン(大豆由来のたんぱく質)と200種類以上の栄養素をたっぷり含むシーベリー入りのプロテインバーと、水や牛乳に溶かすだけで美味しくいただける、シーベリー+プロテインがあります。

シーベリーにはビタミンA・B・Cをはじめ、アミノ酸や鉄分、ミネラル類などが豊富に含まれていますが、特にダイエッターや動物性たんぱく質を食べないビーガンの方、ベジタリアンの方には、健康と美容のために、たんぱく質の補給も欠かせません。

そこで、プロテインなのです。

プロテインは筋肉をつけやすくするためにも必要な栄養素。

そのため、運動前後のタイミングでプロテインを摂り入れることが、効果的と考えられているのです。

シーベリー+プロテインやプロテインバーをいつもの食事に加えれば、豊富なシーベリーの栄養素と同時に、質のよい大豆由来のたんぱく質まで補給できます。

持ち運びするなら、プロテインバーがおすすめ

わたしは個人的に、プロテインバーがお気に入り。

1本あたり116kcalで、持ち運び簡単な小包装ですから、バッグに忍ばせていつでも、持ち歩きが可能です。

噛み応えがあり、1本でも大満足。

小腹が空いたときに食べると、スーッと食欲が落ち着きます。

ほんのり漂うゆずの香りが、美味しさを一層引き立ててくれますよ!

シーベリー+プロテインは、朝食時の一杯におすすめ。

牛乳や豆乳で溶かすと、まろやかな味わいになり、朝から元気をチャージできます。

ぜひ、食欲の秋にプロテインシリーズをお試しください。

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現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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くすみにはシーベリーローションパックがおすすめ!秋こそ夏の肌疲れをケアするタイミング!

 

 

まだまだ、暑い日もありますが、だいぶ日差しが和らぎ、秋らしい空気も感じられる季節になりました。

 

でも、鏡を見ると、何となくどんよりした顔が…。

それは、もしかしたら、夏に受けた肌のダメージが原因かもしれません。

夏の疲れを放置すると、肌の老化は一気に進みます。今のうちに、夏の疲れをしっかりケアしましょう。

 

秋に肌がくすむのはどうして?

夏は肌がべとつくので、乾燥を感じることは少ないのですが、秋になると急に、肌に刺激を感じるときがあります。また、肌がざらついたり、化粧のりが悪かったりするのも、夏の疲れの影響。肌のトーンが落ちて、くすみが気になるようになったら、危険信号です。

 

夏に受けた肌のダメージはターンオーバーのサイクルから、ちょうど1ヵ月後にあらわれます。ということは、今から夏疲れ肌のケアを始めれば、1ヵ月後には、成果があらわれるということ。

 

9月下旬から10月は、紫外線もそれほど強くないので、立て直しケアのちょうどのタイミングといってよいでしょう。

 

くすみが気になるなら、シートマスクがおすすめ

肌が疲れてくすみが気になったので、皮膚科の先生に相談したところ、ビタミンCやEの導入をすすめられたことがあります。

肌の美しさに有用なビタミンCとEが含まれている、ローションをスキンケアに取り入れるのは、とてもよい方法だと思います。

紫外線を浴びてしまった日や疲れがたまって、肌の調子が悪いとき、たっぷり美容成分が含まれたシートマスクは、私のお気に入りのケアアイテムです。

ドラッグストアにいくと、たくさんの種類のシートマスクが売られていて、どれを選んだらいいか、迷ってしまうほど。ぜひ、ピン!ときたものを選んで試してみてください。

顔の上にシートを10分ほど置くだけで、肌が潤い、生まれ変わったような気分になります!あまり、長く放置すると、今度は逆に肌の水分をシートが吸って、乾燥してしまうので注意!

シートをはずした後は、肌に残った美容成分を両手でプレスするように、しっかり押し込んで、整えてください。くすみが一層されて、肌が柔らかくなるのを感じるはずです。これは夜寝るタイミングでもいいし、朝のメイク前でも、いつでもOKです。

残念ながら、グアマラルのシーベリー化粧品にシートマスクはないのですが、ぜひ、作っていただきたいなあと思っています。

 

シートマスクがなければコットンでくすみケア

もっと安上がりで済ませたいなら、シートマスクの代わりに、コットンを使ってもよいでしょう。

コットンにローションをたっぷりふくませ、肌にのせるだけの簡単ケアです。個人的にはオーガニックコットンがやわらかくて、気持ちよく使えるので好みです。

コットンは乾きやすいので、少し乾いてきたら、ローションを上から追加します。

 

シーベリーローションでコットンパック

ローションは何でもよいのですが、シーベリーローションは特におすすめ。マンダリンの心地よい香りを楽しみながら、シーベリーのビタミンCとEを角質層のすみずみまで届けます。

シーベリーローションには、ビタミンC豊富なシーベリー果実エキスとビタミンEたっぷりのシーベリー油が配合されています。夏のお疲れ肌にぴったりですね。

 

秋からは美容液を取り入れよう!

夏は肌がべとつくため、化粧水と乳液ですませてきた方も、秋からはぜひ、美容液で肌に栄養を与えるケアを加えてみましょう。

特に、お風呂上りは肌の毛穴が開いて、美容成分が浸透しやすい状態になっています。特に、年齢を感じる口元や目元には、重ね付けをすると効果的です。

 

くすみは内側からのケアも大切に

スキンケアでの外からのケアも大切ですが、内側からのケアも同時に行いたいもの。

そこで、おすすめなのが、野菜ジュースやスムージーです。野菜ジュースはいろいろな種類がありますので、お好みの味のものを選ぶとよいのですが、ぜひ、試していただきたいのがグアマラルのシーベリージュースです。

血流を良くすることで、疲労物質を流す働きをサポートするビタミンEやアミノ酸が豊富に含まれているシーベリージュースが、身体の中から健康と美容をサポートしてくれますよ。

 

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
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サジージュースとシーベリージュースの違いは?どちらが美味しいの?

 

 

 

サジージュース(シーベリージュース)を飲んだこと、ありますか?サジーはアミノ酸やビタミン、ミネラル豊富なスーパーフードとして知られています。いったい、どんなジュースなのでしょうか?また、シーベリージュースとはどのような違いがあるのでしょうか。

サジージュースとシーベリージュースの違いは?

サジーは、小さくて鮮やかなオレンジ色が美しいグミ科の植物。実そのものはとても小さく、小豆くらいしかありません。それでいながら、栄養価が高く、特に海外では健康食品や化粧品の原料に広く使われています。同じサジーでも、地域によって呼び方が異なります。サジーは、主に中国で呼ばれる名称なのに対し、英語圏ではシーバックゾーンやシーベリーなどと呼ばれています。

つまり、サジーとシーベリーは金本的には同じもの。呼び名が違うだけです。

サジージュースとシーベリージュースの色

サジーとシーベリーは同じものだといいましたが、やはり、産地によって実の形や大きさ、果実の色などは違いがありますし、品質も大きく異なります。例えば、グアマラルのシーベリージュースの色は、鮮やかなオレンジ色をしており、味は濃厚で爽やかな印象があります。一方で、中国産のサジージュースは、シーベリージュースと比較すると、色が少しくすんで見えます。

 

サジージュースとシーベリージュースの味

サジー(シーベリー)ジュースは、酸味が強く、独特の風味があります。そのため、飲みにくいと感じる方がいるのは事実です。そのため、私は炭酸水などに入れて飲んでいます。サジージュースもシーベリージュースも味そのものに大きな違いはありません。ただ、飲み比べてみると、少しずつ差があり、特にグアマラルのシーベリージュースは、ほかと比べて、丸みのある味だと思います。また、酸味も抑えられているので、個人的には飲みやすいと感じています。

 

 

栄養価の高いサジージュース(シーベリージュース)

サジージュース(シーベリージュース)は、ビタミン類やポリフェノール、アミノ酸、鉄分などのミネラル、アミノ酸など、人間が健康に生きるために必要とされる栄養素がなんと200種類以上も含まれています。

グアマラルのシーベリージュースの原料は、モンゴル産。7,000年も前から生育し、人々の健康管理に用いられてきたと言われています。

モンゴル高原は、標高平均は1480mで、降り注ぐ紫外線量が多く、夏と冬の気温差が大きく最大で95℃もあります。年間降雨量は日本の4分の1程度と、植物にとって非常に過酷です。こうした厳しい環境だからこそ、モンゴルのシーベリーは、栄養価が高く、実の色も濃くて鮮やかになるのですね。まさに自然がつくった芸術品です。

サジージュース(シーベリージュース)を飲みくらべてみましょう

スーパーフード、サジー(シーベリー)の栄養がぎゅっと詰まったジュースは、ぜひ、毎日の健康習慣として加えたいアイテム。

でも、続けるとなると味はとても重要な要素です。いろいろと飲み比べて、自分にぴったりの味を見つけてください。

グアマラルには、シーベリージュースにゆずとはちみつを加えて飲みやすくした「シーベリー+ゆず」もあります。格段に飲みやすくなっており、大変おすすめです。ぜひ、お試しください。

 

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シーベリーエッセンスで忙しくても美しい肌に! 保湿成分たっぷりのスキンケアを!

 

 

シーベリー

忙しくても美しい肌でいたい! 保湿成分たっぷりのシーベリーエッセンスでスキンケアを楽しもう

仕事や家事、育児…と、女性は毎日大忙し。疲れやストレスをためやすく、慢性的な睡眠不足に悩んでいる方も多いのではないでしょうか。

 

疲労は健康だけでなく、肌にも悪影響を及ぼします。

肌のキメが乱れてくすんだり、たるみやシワ、シミが目立つようになったり、乾燥して吹き出物が出やすくなるなどの肌荒れにつながることも。

 

美しい肌を保つためには、上手にストレスを解消する方法を見つけて疲れをとり、睡眠時間をしっかり確保することが大切ですが、丁寧なスキンケアも欠かせません。

 

しかし、「ケアする時間がない」「疲れていて、スキンケアが面倒」という悩みが多いのも事実でしょう。

 

そこで、今回ご紹介するのが、シーベリーエッセンスです。

栄養たっぷりのエッセンスは、忙しい女性の強い味方です!

 

 

美肌の鍵はバリア機能

肌を美しく保つための「鍵」となるのが、「バリア機能」です。

 

バリア機能とは、肌の表面にある角質層に水分をしっかり蓄えることで、乾燥や外的刺激から肌を守る役目のこと。

 

つまり、潤いのある肌を保つには、バリア機能が整っていることが大切になります。

 

しかし、乾燥やストレス、睡眠不足、また加齢によってターンオーバーという、肌が生まれ変わるサイクルが乱れると、角質層にある天然保湿成分(MNF)や皮脂が減少し、バリア機能も低下してしまいます。

 

バリア機能が低下した肌は、外的刺激に弱く、肌荒れやシミ、シワなどの肌トラブルの原因に。

 

そこで、大切になってくるのが保湿ケアです。

 

保湿成分がたっぷり!シーベリーエッセンスを肌にオン!

グアマラルのシーベリーエッセンスは、「若返りのビタミン」とも呼ばれるビタミンEをはじめとする豊富な栄養素を含む、モンゴル産シーベリー果実エキスに、オーガニックのアロエベラ液汁やプラセンタエキス、水溶性プロテオグリカン、シーベリーから抽出したヒポファエラムノイデ油などの保湿成分を配合した美容液です。

 

その他にも、ツボクサエキスやローズマリー葉エキス、カミツレ花エキス、イタドリ根エキス、オウゴン根エキス、チャ葉エキスなどの植物由来美容成分を贅沢に配合し、肌をやわらげ、ハリのある艶やかな肌に導いてくれます。

 

肌あれを防止する働きで知られている、グリチルリチン酸2Kが含まれているのも魅力ですね。

 

すべての肌に必要なのは保湿です

乾燥肌、敏感肌、オイリー肌、混合肌と、肌にはさまざまなタイプがありますが、どの肌にとっても欠かせないのが保湿ケアです。

 

というのも、結局のところ、肌のトラブルの原因のほとんどが「乾燥」からくるものだからです。

 

オイリー肌の方は、肌がべたついているため、乾燥している自覚はありませんが、実はインナードライ肌に傾いている可能性があります。肌の水分が不足しているため、水分を保持しようと過剰に皮脂が分泌されていることが、とても多いのです。

 

シーベリーエッセンスは保湿成分をたっぷり配合したエッセンスで、どの肌のタイプでも使っていただけるものになっています。

 

また、パラベン、合成香料・着色料は使用しておらず、敏感肌の方でも長く使っていただけるように、低刺激な製品づくりにこだわっています。

 

感動のしっとり感。

シーベリーエッセンスの使い方はとても簡単です。

洗顔してローションで保湿した後に、エッセンスを適量手に取り、やさしく肌になじませませるだけ。

 

さらりとしたテクスチャなので、肌の角質層のすみずみまで素早く浸透し、塗った後の肌はしっとりと潤います。

 

せっかく浸透した美容成分が蒸発しないように、クリームできちんと肌に蓋をするのをお忘れなく!

マンダリンのほのかな香りを楽しんで

ほんのりと漂うマンダリンの香りが心地よく、毎日のスキンケアタイムが楽しくなりますよ!

 

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数

 

 

シーベリーオイルリキッドを食卓に。 スキンケアだけじゃない!食品としても重宝されるシーベリーの魅力

 

スキンケアだけじゃない!食品としても重宝されるシーベリーの魅力

ふと気がつくと、頬や顎、口元にポツンとできるニキビ。丁寧なスキンケアを心がけているのに繰り返しできる肌トラブルは、もしかしたら、食生活の乱れが原因かもしれません。そこで、今回ご紹介したいのが、グアマラルの「シーベリーオイルリキッド」です。

 

10代と20代以降では肌トラブルの原因が違います

皮脂分泌が盛んな思春期にできるニキビは、大人になると自然に落ち着いてきます。

しかし、大人になってからできるニキビや肌荒れは治りにくく、一度治っても、繰り返しできる特徴があります。

 

大人ニキビや肌荒れの原因は、生活リズムの乱れや寝不足、ストレス、暴飲暴食、ダイエット、肌に適していないスキンケアなど要因はさまざま。それらが、複雑に絡み合っているケースも少なくありません。

 

特に、食生活の影響は大きく、食事を見直すだけでも、肌によい効果が見られる場合があります。

 

そこで、今回、ご紹介するのが、グアマラルの「シーベリーオイルリキッド」です。

 

なぜ、今、 シーベリーオイルリキッドなの?

シーベリーオイルリキッドは、100%モンゴル産シーベリーの果実から抽出した食用オイルです。

 

モンゴルの気温はとても過酷で、夏は40℃近くになる一方で、冬は氷点下40℃にまで下がることもあります。極寒の冬を乗り越えるべく、シーベリーの実には凍結を防ぐために油脂が含まれています。

シーベリーの実の油脂は大変稀少で、1kgの実から抽出できるオイルは、わずか2g!

オメガ3系脂肪酸

α-リノレン酸に代表される、体内では作れない必須脂肪酸のひとつ。

細胞膜やホルモンを作る働きと関係があることが知られています。また、アレルギー症状を抑えや動脈硬化予防や血圧を下げる作用が期待されている成分です。

オメガ3系脂肪酸が不足すると、肌が乾燥しやすくなることも分かっています。

 

オメガ6系脂肪酸

リノール酸に代表される必須脂肪酸のひとつで、血中コレステロール濃度を下げる働きが報告されています。

 

オメガ9系脂肪酸

オレイン酸に代表される脂肪酸で、体内でも合成されるものです。血中の悪玉コレステロール濃度を下げる働きがあるとされています。

 

オメガ7系脂肪酸

パルミトレイン酸に代表される一価不飽和脂肪酸です。オメガ7系脂肪酸を含む食品は少なく、大変貴重です。人の皮脂にも一部含まれており、健やかな肌を保つためにも大切な役割を果たしていると考えられています。

パルミトレイン酸は血管をしなやかにする働きがあるとされ、また、コレシストキニンというホルモンの分泌を促すことで、満腹中枢を刺激し満腹感を高めやすいという研究報告もあります。

 

これらオメガ3・6・7・9脂肪酸は健康にはもちろん、美容にも有用な成分。バランスよく積極的に摂りたいものです。

 

ビタミンE・A(βカロテン)もスプーン1杯で

シーベリーオイルリキッドには、ほかにも健康と美容をサポートする成分が多く含まれ、スプーン1杯で、ビタミンE・A(βカロテン)や、ビタミンK・Dなども摂取できます。

シーベリーオイルに含まれるビタミンEの含有量はアーモンドの5.5倍、ゴマ油の6.5倍にあたります!(五訂日本食品標準成分表より)

 

 

抗酸化作用の高いビタミンEとは?

ここで、シーベリーオイルリキッドに含まれるビタミンEについて、もう少し詳しく見ていきましょう。

ビタミンEは、強い抗酸化作用を持つことで知られる脂溶性のビタミン。油といっしょに調理することで体内に吸収しやすくなるため、炒め物やドレッシングなどに活用できます。

ビタミンEの大きな特徴は、抗酸化作用が強いこと。不飽和脂肪酸に入り込み酸化から守る働きが報告されています。

ほかにも、ビタミンEには血管の健康を保ち、LDLコレステロールの酸化を抑えるなど、さまざまな効果が知られており、健康に欠かせないビタミンとして、毎日、食べ物から適切に補うことが求められています。

ビタミンEが不足すると、血行が悪くなり、冷え症や頭痛につながることがあるといわれています。また酸化力が低下することで、血中のコレステロールが酸化しやすくなり、動脈硬化のリスクにつながることも指摘されているので注意が必要です。

肌のシミやシワができやすくなるなど、美容にも影響があるので、特に女性は気になりますね。

 

 

いかがでしたか?シーベリーは化粧品だけでなく、食用としても有用なことが、お分かりいただけたでしょうか。

グアマラルのシーベリーオイルリキッドは、保存料、香料、着色料、防腐剤不使用。

いつものドレッシングに混ぜて、サラダといっしょに食べれば、手軽にたくさんの栄養を摂取できます。ぜひ、いつもの食卓にプラスしてお試しください!

 

 

ただし、色が濃いため、洋服についてしまうと色が落ちにくくなるので注意してくださいね。

 

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【執筆ライター】

かよ

学卒業後、医療メーカー企業を経て、ライターに。
現在は、化粧品・美顔器・ヘアケア・サプリメントなどの美容広告を中心に、コピーライターとして、ウェブ、紙媒体問わず活躍。
化粧品の営業で学んだ美容の知識と経験をベースに、プチプラから高級コスメまで、数々の商品を実際に使用してのレビュー記事多数